最近、馬鹿TVが"風疹"が流行っていて、妊婦に移ると流産してしまうと騒いでいる。

しかし、これって常識だし、私も小学校四年の頃、風疹、いわゆる三日麻疹(みっかばしか)に掛かった。

クラスの2/3は、この三日麻疹にかかり、学級閉鎖に記憶もある。
それに、三日麻疹に掛かっても、大したことなく、薬と寝ていて直った記憶があったし、逆に「移っておいた方が、免疫が出来て良い」とも言われていた記憶がある。

まあ、妊婦には気の毒だが、これで生まれて来れない子供は、そいう運命であったと割り切るしか無い。
せっかく生まれてきても、北朝鮮のミサイルで死ぬかも知れないし・・・

それはそうと、北朝鮮って、どこまでやるのか?
金正恩って、実は相当やばい立場にいる可能性もある・・・
因みに、金正恩って日本人科学者でも同じ名前の人がいる・・・

たとえば、大日本帝国でも、戦前、軍部(特に陸軍)が、昭和天皇に対米開戦を強く進言していた。
しかし、陛下は開戦を許さなかった。
結局軍部は、陛下に御退位を強く迫り、弟宮を御即位させ、開戦をしようと企んだ。

これと同じ事が、北朝鮮でも起こっている可能性がある。
結局、政治は力である。

だから、民主党も前回政権を奪取したとき、完全武装した"親衛隊"を作り、議員、公務員のみの逮捕権、捜査権を持たせれば、全国民は拍手して迎えたはずだ。

親衛隊が、検察庁、警察庁に武装して乗り込み、国民を騙し、私腹を肥やした連中を逮捕するなど、まるで時代劇の世界である。

この力が無かったから、民主党は老練で姑息な霞ヶ関の馬鹿官僚の言いなりになってしまったのだ。

金正恩も、軍に命を狙われている可能性もある。

さて、このDeath Game(死のゲーム)、いったいどういう展開のなるのか?
日本のどこかへミサイルが落ちて、死傷者が出れば、平和ボケした日本人も目を覚まし、眠れる獅子を起こした結果となるであろう。
問題は、ここで如何に自分が、死傷者に入らないようになることを考えておかねばならない。

考えようによれば、自浄作用のない日本が、北朝鮮、中国の攻撃によって、変わるかも知れない、歴史的瞬間にいるのかも知れない。

歴史の目撃者である。

肝心なことは、"自分が死なない"準備を怠ること無いように!!!である。