新しいテーマを作った。
この"大人の話"は、21歳未満は読禁である。

良く女性に、"penis"の大きさを聞かれるけど、それって、男同士では、絶対に分からない。同性愛者やスワッピング愛好家ならば、別だが、普通の男性は、他人と大きさを比べることが無いからである。
「温泉とかで見るでしょう?」と言われるが、あのサイズは、通常モードだから比べようが無いと応えている。

しかし、沢山の女性からあのサイズが、"ちいかま"や"ポークビッツ"並の男の話を訊かされる。
古今東西を問わず、そういった悩みは、皆持っているようである。

まあ、私は別の意味で良く女性から言われる。
「貴方の物が、もう一回り小さかったら、女性を大切にしたはず」
そう言われると、私が女性をぞんざいに扱っている様に聞こえるが、決してそうで無いと思う・・・

まあ、何時も女性に傅かれている事は、薄々気がついていたが、まさか、それがアレの大きさ故とは、思いもしなかったが・・・

そう言えば、この前友人宅で「君は、女性を色々な所へ連れて行ったり、ご馳走しているから、女性の世話をしているように思っているが、それ以上に女性に尽くされているよ」と言われ、心外であった。

まあ、何が小さい奴は、小さいなりのSEXをしているようであるが、女性の不満は溜まる一報らしい・・・

江戸時代の色事の本によると、当然小さいのはNGだが、大きすぎるのもNGだという。
「過ぎたるは及ばざるがごとし」正に、この言葉がぴったりで笑える。
要は、お互いのフィット感だというのだ。

先週、遂に、伊豆高原で前々から気になっていた、怪しい「少年少女館」なる所へ行った。

中に入ると、正に"昭和"そのものであったが、入口は行って直ぐに、懐かしい本が勢揃いしていた。
How to SEX本である。
中学校時代、誰がどこからともなく入手してきた写真解説付きの本である。
童貞処女同士が、ああでも無いこうでもないと言って、見入っていた本がずらりと並んでいた。

まあ、普通の本屋でも、男性ファッション誌が、稀に掲載して、我々的に物議を交わしていた。

まあ、20代までは、「如何に彼女を気持ち良くさせるか」と本の通りに実践していた気がするが、在るとき、私の友人の女性(一周り上)に言われた。
「そんなの関係ないよ!自分のやりたいようにやれば良いんだよ!自分勝手で良いんだよ」である。

まあ、その言葉を実践しているわけでは無いが、最近は「俺が気持ち良ければ、相手も気持ちいいはず」である。

私に対する女性の対応からすれば、私の主義主張は受け入れられている証明であろう。

今年の誕生日で48歳になるが、未だに勢力が衰えないのは、男性ホルモンが旺盛なせいであろう。
だから、うちの家系で髪の毛の薄い人は、そうはいないはずなのに、私は薄くなっている。
今の彼女に「髪の毛の無い男と精力の無い男、どっちがいや?」と尋ねたら、瞬時に「精力無い男」と返っていた。
欧米でも、髪の毛の薄い人は、男性ホルモンが旺盛で、精力も強いとモテルのだ!!!(清潔感が無ければならないが・・・)

ライオンもそうだが、雄は常に大変である。
雌を満足させるから、雌が狩ってきた得物を最初に腹一杯食べる権利がるのだ。
人間もそう!!!
女性に優しくされたいなら、女性を満足させることである。

つづく