昨日、Harleyブリュンヒルト号の色の打合せをした。

ボディーshopから、2ヶ月遅れで戻ってきたが、職人が「自分の持てる力の全てです」との自信の出来上りである。

確かに、昨日初めて見たが、仮組みしてあったブリュンヒルト号は、でかい!!! ウルトラが小さく見える程である。

想像以上の格好良さに、思わず興奮してしまう。

母上は、車庫に置いてあったソフテールデラックスを見て「お前の今度のHarley、小さいね。前の方が貫禄があった」とのお言葉であった。
おお、流石にバイクを見て違いがわかるのか!?である。

流石に「今度のは、1000万円以上もした」とは言えなかった・・・

しかし、塗装屋は、大変だ!!! DESIGNSと色を考えねばならない。
まあ、私が色々と雑紙から抜粋して、「こういう感じ」と具体的な雰囲気を示した。

それと、フレームの明るい18kに近い金色と、エンジンガード、ハンドルバー等に使う、ダークゴールドの見本を見せ、ボディー全体のベースを赤みを帯びたシルバー(結果的にゴールドに見える)にして、模様をゴールドの濃淡で表すことになった。

今、Harley田無店で、最終調整してから、来週に塗装屋に送り、塗装が始まる。
それまでに、いくつかのサンプルを見せてくると言う。

塗装の完成まで2ヶ月だそうだ!!!

そうそう、知り合った女友達に、「完成したらブリュンヒルト号で遊びに行こう」と言ったら、彼女は「え・・・」と応えた。
Harleyの後ろに2回ほど乗ったことがあるそうだが、更に深く聞き返した私に、彼女は照れながら言った・・・

「実は、私、ハーレーに乗るとSEXがしたくなっちゃうの・・・
」とのこと。

しかし、彼女だけで無く、バイクの震動は、女性の子宮を直撃するため、多くの女性はSEXをしたくなるのだ。

これを読んだ各々方、女性と親密なりたければ、Harleyを買うべしである。

でも、国産ビックバイクもOKである。
特に、over1000ccならば、加速がF1並だから、「脳味噌が動く」感覚になる。
薬でラリッた感覚になと、女性を落とせるはずだ!!!

後は、皆の腕次第!!!
頑張ってね