昨日、Harley店へ行った。
毎週恒例で、Harley軍団のメンバーが、Harley田無店に集まって、昼食を取りながら、Harley談義に始まり、政治経済を語り合う社交の場となっている。
「ブリューンヒルト号は、一体何時出来るのか?」が、話題となった。
今度のバイクは、バガースタイルである。
バガーとは、スタイリッシュに作られたバイクで、当然アメリカで流行って、日本に入ってきたのだが、フロントフォークを寝かせ、リアフェンダーを伸ばせば、当然ホイルベースが長くなり、当然運動性能が落ちる。
また、後輪以降が伸びるため、へたをすれば幹線道路からコンビニに入るときや出るときに後ろを擦る可能性があると指摘された。
それに、前輪も19inchから23inchへと大口径となるため、左右に寝かせることが大変となる。
起き上がるジャイロの力が強くなるわけだ。
それに、1千万円以上掛けて作ったバイクを路上で乗るのが、もったいないと言い出す始末であった。
「これは、Show Bikeだから、各地のショーに出した方が良いよ」とも言われた。
そして、「乗るようのバイクを買いなよ」とも言われたのだ。
確かに、最初にHarleyを買った2006年にも、ロードキングが欲しいと思っていたから、この機に思い切ってロードキングを買ってしまおうという衝動に駆られた。
しかし、もしロードキングを買ってしまったら、ブリュンヒルト号は乗らなくなってしまう!!!
まあ、値段も手頃の250万円ぐらいだし・・・
取りあえず、ブリューンヒルト号が納車され、実際に乗ってみて、峠道を走ってみてからでも遅くは無いし・・・
しかし、チャプターの鈍亀連中、チョロ松、コート屋オヤジY、マルちゃんと一緒には知ったら、遅すぎで転んでしまう!!!
それだけは、勘弁であるが、今まで、このオヤジ共とツーリングで絡んだことが無いのだ!!!
私は、先頭集団、奴等は尻尾である。
ああ、鈍亀連中と連むようだったら、問答無用でツーリング用バイクとして、ロードキングを買うことにする!!!
あああああ、散財だ!!!!
毎週恒例で、Harley軍団のメンバーが、Harley田無店に集まって、昼食を取りながら、Harley談義に始まり、政治経済を語り合う社交の場となっている。
「ブリューンヒルト号は、一体何時出来るのか?」が、話題となった。
今度のバイクは、バガースタイルである。
バガーとは、スタイリッシュに作られたバイクで、当然アメリカで流行って、日本に入ってきたのだが、フロントフォークを寝かせ、リアフェンダーを伸ばせば、当然ホイルベースが長くなり、当然運動性能が落ちる。
また、後輪以降が伸びるため、へたをすれば幹線道路からコンビニに入るときや出るときに後ろを擦る可能性があると指摘された。
それに、前輪も19inchから23inchへと大口径となるため、左右に寝かせることが大変となる。
起き上がるジャイロの力が強くなるわけだ。
それに、1千万円以上掛けて作ったバイクを路上で乗るのが、もったいないと言い出す始末であった。
「これは、Show Bikeだから、各地のショーに出した方が良いよ」とも言われた。
そして、「乗るようのバイクを買いなよ」とも言われたのだ。
確かに、最初にHarleyを買った2006年にも、ロードキングが欲しいと思っていたから、この機に思い切ってロードキングを買ってしまおうという衝動に駆られた。
しかし、もしロードキングを買ってしまったら、ブリュンヒルト号は乗らなくなってしまう!!!
まあ、値段も手頃の250万円ぐらいだし・・・
取りあえず、ブリューンヒルト号が納車され、実際に乗ってみて、峠道を走ってみてからでも遅くは無いし・・・
しかし、チャプターの鈍亀連中、チョロ松、コート屋オヤジY、マルちゃんと一緒には知ったら、遅すぎで転んでしまう!!!
それだけは、勘弁であるが、今まで、このオヤジ共とツーリングで絡んだことが無いのだ!!!
私は、先頭集団、奴等は尻尾である。
ああ、鈍亀連中と連むようだったら、問答無用でツーリング用バイクとして、ロードキングを買うことにする!!!
あああああ、散財だ!!!!