今、日本の国情は、開闢以来最大の危機的状況に来ている。
663年の"白村江の戦い"から続く、朝鮮半島と馬鹿大国との関係である。
歴史を知らず創作する南朝鮮人は、この白村江の戦いを勉強すれば、日本に足を向けて眠れないはずだ。
当時、朝鮮半島は高句麗、百済、新羅の三国が凌ぎを削っていた。
百済と高句麗が、新羅を圧迫していたら、新羅は、唐に援助を求めた。まあ、「臣下の礼をとるから、敵をつぶしてくれ」である。
そう、新羅は今の北朝鮮で、唐は中国だ。
大和朝廷は、百済と深い付き合いがあったため、援軍を送るが結果惨敗であった。
それで、次は大和だと思った天智天皇が、九州に城壁を築いたのが、防人である!!!
次が、"元寇の役"である。
これは、神風が吹いたおかげで、元の水軍は全滅したが、実はその前から、朝鮮から援助の申し出が鎌倉幕府に来ていた。
朝鮮軍に物資を援助しつつ、戦に備えれば良いのに、全く世界観が乏しい幕府と朝廷は、結果何もしなく、元寇を迎えたのだ。
おいおい、平成の現代と何一つ変わっていない!!!!
気違い北朝鮮は、核実験(イランの実験を施設を貸して行った見返りに、イランの技術をもらう計画らしい)を強行するし、南朝鮮もこれと同じく気違いで、意味不明だ!!!
中国は、秦、漢、唐のような強大な帝国と勘違いして、世界中を敵に回している。
日本の自衛艦にレーザー照射したとニュースと無能政府は発表しているが、実際は、ミサイルも発射状態だったらしい。
個人的には、撃たれて沈めば、馬鹿で無知で脳天気な日本人も、平和ぼけから目を覚まし、本来の"戦う民族"の血が甦ると思ったのだが・・・
今度は、石垣島辺りで、日本の漁船を拿捕する計画が、進行中らしいが、政府もマスコミも報道していない。
ヨーロッパも経済の沈没から這い出せず、日本の円安をドイツ辺りがブーたれている。
これって、第三次世界大戦開戦の準備が整ったということか?
考えてみれば、近代日本1868年から敗戦の1945年までの77年間に、日本は、日清戦争、日露戦争、第一次世界大戦、第二次世界大戦の4つの戦をしている。
そろそろ大地震ではないが、戦争が来る周期かも知れない。
問題は、馬鹿政府は、万が一の戦の準備をしているのか?である。
おいおい、幾らアホ憲法第9条があるからって、国民の生命を守る準備をしていないのか?と言いたい。
早く日本製の火器類を輸出して、その実践性能を試さなくて良いのか?である。
噂だと、自衛隊の装甲車は、中国の使っているAK47(マシンガン)の弾が簡単に貫通すると言われていし、日本の正式銃も実践では全く役に立たないとも言われる。
そもそも、ベトナム戦争の時、ベトコンのAK47より高性能のM16を米軍は持っていたが、結局銃自体の性能とあらゆる環境下での性能を比べてAKに軍配が上がったのだ。
そうそう、戦車もそうだ。
ナチスドイツのタイガー戦車より、低コスト、低性能でも、量産性、操作性が優れていたT34に軍配が上がった。
中国野郎と戦争になったら、我々は1人で奴ら10人を殺さなければならない!!! 無理だ!!!!
では、どうする?
事実さえ判れば、戦い様はあるが、又又大本営発表をされれば、敗戦間違いない!!!
おいおい、事実をひた隠しにする政府とマスコミって、大本営の二の舞か?
皆さん、私はアメリカにいますので、是非是非頑張ってください!!!
つづく
663年の"白村江の戦い"から続く、朝鮮半島と馬鹿大国との関係である。
歴史を知らず創作する南朝鮮人は、この白村江の戦いを勉強すれば、日本に足を向けて眠れないはずだ。
当時、朝鮮半島は高句麗、百済、新羅の三国が凌ぎを削っていた。
百済と高句麗が、新羅を圧迫していたら、新羅は、唐に援助を求めた。まあ、「臣下の礼をとるから、敵をつぶしてくれ」である。
そう、新羅は今の北朝鮮で、唐は中国だ。
大和朝廷は、百済と深い付き合いがあったため、援軍を送るが結果惨敗であった。
それで、次は大和だと思った天智天皇が、九州に城壁を築いたのが、防人である!!!
次が、"元寇の役"である。
これは、神風が吹いたおかげで、元の水軍は全滅したが、実はその前から、朝鮮から援助の申し出が鎌倉幕府に来ていた。
朝鮮軍に物資を援助しつつ、戦に備えれば良いのに、全く世界観が乏しい幕府と朝廷は、結果何もしなく、元寇を迎えたのだ。
おいおい、平成の現代と何一つ変わっていない!!!!
気違い北朝鮮は、核実験(イランの実験を施設を貸して行った見返りに、イランの技術をもらう計画らしい)を強行するし、南朝鮮もこれと同じく気違いで、意味不明だ!!!
中国は、秦、漢、唐のような強大な帝国と勘違いして、世界中を敵に回している。
日本の自衛艦にレーザー照射したとニュースと無能政府は発表しているが、実際は、ミサイルも発射状態だったらしい。
個人的には、撃たれて沈めば、馬鹿で無知で脳天気な日本人も、平和ぼけから目を覚まし、本来の"戦う民族"の血が甦ると思ったのだが・・・
今度は、石垣島辺りで、日本の漁船を拿捕する計画が、進行中らしいが、政府もマスコミも報道していない。
ヨーロッパも経済の沈没から這い出せず、日本の円安をドイツ辺りがブーたれている。
これって、第三次世界大戦開戦の準備が整ったということか?
考えてみれば、近代日本1868年から敗戦の1945年までの77年間に、日本は、日清戦争、日露戦争、第一次世界大戦、第二次世界大戦の4つの戦をしている。
そろそろ大地震ではないが、戦争が来る周期かも知れない。
問題は、馬鹿政府は、万が一の戦の準備をしているのか?である。
おいおい、幾らアホ憲法第9条があるからって、国民の生命を守る準備をしていないのか?と言いたい。
早く日本製の火器類を輸出して、その実践性能を試さなくて良いのか?である。
噂だと、自衛隊の装甲車は、中国の使っているAK47(マシンガン)の弾が簡単に貫通すると言われていし、日本の正式銃も実践では全く役に立たないとも言われる。
そもそも、ベトナム戦争の時、ベトコンのAK47より高性能のM16を米軍は持っていたが、結局銃自体の性能とあらゆる環境下での性能を比べてAKに軍配が上がったのだ。
そうそう、戦車もそうだ。
ナチスドイツのタイガー戦車より、低コスト、低性能でも、量産性、操作性が優れていたT34に軍配が上がった。
中国野郎と戦争になったら、我々は1人で奴ら10人を殺さなければならない!!! 無理だ!!!!
では、どうする?
事実さえ判れば、戦い様はあるが、又又大本営発表をされれば、敗戦間違いない!!!
おいおい、事実をひた隠しにする政府とマスコミって、大本営の二の舞か?
皆さん、私はアメリカにいますので、是非是非頑張ってください!!!
つづく