今朝も、TVを観れば、柔道問題ばかりで、特にTBSの"みのもんた"の番組は、意見が偏りすぎで、正視できない。
"体罰"は、全て悪いのか?である。「体罰無くして教育無し」とイギリスでは言っている。
映像では、園田監督が、女子選手(モザイク処理あり)の道着の胸ぐらを掴んでいたり、ケツを蹴ったりするシーンが必要以上に流されていた。
だが、私が学生時代の、体育の授業でも普通の光景であった。
その隣で、柔道部の練習を見たことがあるが、それは更に背筋が凍る程厳しいものであった。
ピーンと張り詰めた緊張感を感じたものであった。
何故、柔道はオリンピックで勝てないのか?
メダルの数が減っているのに、JOCも柔道界も分かっていないのだ!!!
やっぱり、奴らは馬鹿であり、所詮井の中の蛙である。
"柔道"と"JUDO"は、全くの別物であることを理解していない。
柔道は、江戸時代の侍の柔術をスポーツ化したものである。
剣術をスポーツ化したものが剣道である。
"術"の目的は、相手を"殺す"ことだ。
江戸時代の柳生一門の練習に、真剣での立ち会いがあったと聞く。
その日本古来の武術を発端とした柔道は、"一本勝ち"が全てである。
"柔道一直線"や確か"ともえとっしんた"というアニメもあった記憶がある。
それらを見れば分かるが、柔道の試合には、体重別もなく、勝つのはただ一本勝ちのみであった。
しかし、"JUDO"は、違う!!! 一本勝ちを狙わない。
効果、有効を狙い、合計一本で勝つのだ。
詰まり、日本以外の国の柔道は、実は"JUDO"なのだ。
だから、オリンピックで日本の選手は勝てない。
ポイントを細かく決めてくる相手に、一本狙いだからだ。
当然、一本狙いには、リスクもつきまとう。
ふとした油断や動きの隙を突かれ、効果や有効を取られてしまい、最悪一本負けもある。
オリンピックで金メダルを取りたいなら、子供のうちから国際ルールを学ばせ、"JUDO"をやらせねば、世界では勝てない!!!
速く気付よ馬鹿共が!!!! と言わせて貰う。
"体罰"は、全て悪いのか?である。「体罰無くして教育無し」とイギリスでは言っている。
映像では、園田監督が、女子選手(モザイク処理あり)の道着の胸ぐらを掴んでいたり、ケツを蹴ったりするシーンが必要以上に流されていた。
だが、私が学生時代の、体育の授業でも普通の光景であった。
その隣で、柔道部の練習を見たことがあるが、それは更に背筋が凍る程厳しいものであった。
ピーンと張り詰めた緊張感を感じたものであった。
何故、柔道はオリンピックで勝てないのか?
メダルの数が減っているのに、JOCも柔道界も分かっていないのだ!!!
やっぱり、奴らは馬鹿であり、所詮井の中の蛙である。
"柔道"と"JUDO"は、全くの別物であることを理解していない。
柔道は、江戸時代の侍の柔術をスポーツ化したものである。
剣術をスポーツ化したものが剣道である。
"術"の目的は、相手を"殺す"ことだ。
江戸時代の柳生一門の練習に、真剣での立ち会いがあったと聞く。
その日本古来の武術を発端とした柔道は、"一本勝ち"が全てである。
"柔道一直線"や確か"ともえとっしんた"というアニメもあった記憶がある。
それらを見れば分かるが、柔道の試合には、体重別もなく、勝つのはただ一本勝ちのみであった。
しかし、"JUDO"は、違う!!! 一本勝ちを狙わない。
効果、有効を狙い、合計一本で勝つのだ。
詰まり、日本以外の国の柔道は、実は"JUDO"なのだ。
だから、オリンピックで日本の選手は勝てない。
ポイントを細かく決めてくる相手に、一本狙いだからだ。
当然、一本狙いには、リスクもつきまとう。
ふとした油断や動きの隙を突かれ、効果や有効を取られてしまい、最悪一本負けもある。
オリンピックで金メダルを取りたいなら、子供のうちから国際ルールを学ばせ、"JUDO"をやらせねば、世界では勝てない!!!
速く気付よ馬鹿共が!!!! と言わせて貰う。