私はどうも、誤解されやすい正確らしい・・・
「身勝手」・「頑固者」等々、私の母すら誤解している。
でも、身勝手だって、人間誰しも身勝手だが、私は常日頃、相手の立場に立って考え行動するようにしている。
まあ、"縁覚界"(人間界より上の存在で、菩薩界の下)の私だからこそできる技であるが・・・




頑固者と思われているが、実は違う。
強い信念は持っているが、「間違いを改めるに憚るべからず」であるので、違う方法が良ければ、直ぐに修正できる柔軟性がある。
数年前に、アメリカ人と結婚を考えていたが、それまでは「2000年以上続く大和民族純血に、毛唐の血など入れられるか!!!!」と唱えていたのに、人を愛すれば、「ああ、いいんじゃないの・・・」と変化している自分に驚かされた。
人が皆、そうなれば、詰まらない争いの大半はなくなる筈である。
友人の一人が、今年で車のリースが切れると言うのがいるが、彼女はスティックタイプ(ギヤ車)が好きで、加速感とサスペーションの硬い車が好きだという。
今は、NISSANのZの記念モデルも乗っていて、端から見てもオーバーファンダート等格好良く見える。
それと比べると通常のZは、物足りなく感じる。
しかし、彼女はZが好きと行っても、Zのスポーツタイプだと自分の欲しいオプションが付けられないと嘆いている。
しかし、ものは考えようで、拘りを全て捨てろとは言わないが、ある程度妥協できれば、楽しいカーライフが送れるであろうし、現在Harleyに興味があれば、Harleyを買えば、加速感等のワクワク、ドキドキ感は、車以上にバイクの方が体感できる。
アドバイスとしては、車はスポーツタイプに拘らなければ、多くの選択肢がでてくるし、スポーツ感覚は、バイクで得れば良いのだ。
又頑固者として、Harley中ものおっちゃんもその一人である。
おっちゃんは、去年トヨタのアクアを買ったのだが、怒りのポイントは、思ったより燃費が悪い!!!!である。
トヨタがリッター40㎞を唱っていながら、彼の計ったところリッター15㎞だと言って切れているのだ。
それで、トヨタの販売店に「壊れているんじゃないの?」と持ち込んだらしい・・・
どういう運転しているのか?と尋ねると、画面の通り急加速しないよう運転しているという・・・
しかし、充電地の量は、半分以下であろうという・・・
因みに、私のプリウスは、常に上から2番目のグリーンゾーンとその一個下とを行ったり来たりしている。
「全然走らない!!!」時ですら37mile/gallonである。
これは、ざっくりリッター16㎞である。
通常は、18.6㎞は走っている。
多くの人はプリウス系のハイブリット車の運転方法が、分かっていない。
ゆっくりとモーターのみを使って加速するのが、燃費が良いと勘違いしている。
日本のジム友達の老紳士のG氏も、間違った運転方法で、良く後ろの車に加速が遅くてクラクションを鳴らされると嘆いていた。
プリウス系の加速は、思い切りアクセルを踏み込み加速していくのだ!!!
実際、私のプリウスは、思いっきりエンジンとモーター全開で加速していく。
この時の燃費は、実に6mile/gallon(リッター2.59㎞)である。
しかし、問題は、いち早く車を燃費の良い速度域に持っていくことである。
そして、アクセルオフして99.9male/gallonで如何に多くの時間と距離を進むかである。
速度が落ちてきたら、ゆっくりとアクセルを踏み、速度を優しく足していく感じである。
この時、36male~50male/gallonである。
燃費は、平均値であるから、出だしの燃費の悪さはしかたがない。
如何に早く燃費の良い速度域に乗せられるかが、燃費向上の秘訣である。
これを教えても、おっちゃんは、「いいんだよ」と人の言うことを聴かないのだ。
まあ、頑固者は最期は損をする!!!
これだけは、確かである。
「身勝手」・「頑固者」等々、私の母すら誤解している。
でも、身勝手だって、人間誰しも身勝手だが、私は常日頃、相手の立場に立って考え行動するようにしている。
まあ、"縁覚界"(人間界より上の存在で、菩薩界の下)の私だからこそできる技であるが・・・





頑固者と思われているが、実は違う。
強い信念は持っているが、「間違いを改めるに憚るべからず」であるので、違う方法が良ければ、直ぐに修正できる柔軟性がある。
数年前に、アメリカ人と結婚を考えていたが、それまでは「2000年以上続く大和民族純血に、毛唐の血など入れられるか!!!!」と唱えていたのに、人を愛すれば、「ああ、いいんじゃないの・・・」と変化している自分に驚かされた。
人が皆、そうなれば、詰まらない争いの大半はなくなる筈である。
友人の一人が、今年で車のリースが切れると言うのがいるが、彼女はスティックタイプ(ギヤ車)が好きで、加速感とサスペーションの硬い車が好きだという。
今は、NISSANのZの記念モデルも乗っていて、端から見てもオーバーファンダート等格好良く見える。
それと比べると通常のZは、物足りなく感じる。
しかし、彼女はZが好きと行っても、Zのスポーツタイプだと自分の欲しいオプションが付けられないと嘆いている。
しかし、ものは考えようで、拘りを全て捨てろとは言わないが、ある程度妥協できれば、楽しいカーライフが送れるであろうし、現在Harleyに興味があれば、Harleyを買えば、加速感等のワクワク、ドキドキ感は、車以上にバイクの方が体感できる。
アドバイスとしては、車はスポーツタイプに拘らなければ、多くの選択肢がでてくるし、スポーツ感覚は、バイクで得れば良いのだ。
又頑固者として、Harley中ものおっちゃんもその一人である。
おっちゃんは、去年トヨタのアクアを買ったのだが、怒りのポイントは、思ったより燃費が悪い!!!!である。
トヨタがリッター40㎞を唱っていながら、彼の計ったところリッター15㎞だと言って切れているのだ。
それで、トヨタの販売店に「壊れているんじゃないの?」と持ち込んだらしい・・・
どういう運転しているのか?と尋ねると、画面の通り急加速しないよう運転しているという・・・
しかし、充電地の量は、半分以下であろうという・・・
因みに、私のプリウスは、常に上から2番目のグリーンゾーンとその一個下とを行ったり来たりしている。
「全然走らない!!!」時ですら37mile/gallonである。
これは、ざっくりリッター16㎞である。
通常は、18.6㎞は走っている。
多くの人はプリウス系のハイブリット車の運転方法が、分かっていない。
ゆっくりとモーターのみを使って加速するのが、燃費が良いと勘違いしている。
日本のジム友達の老紳士のG氏も、間違った運転方法で、良く後ろの車に加速が遅くてクラクションを鳴らされると嘆いていた。
プリウス系の加速は、思い切りアクセルを踏み込み加速していくのだ!!!
実際、私のプリウスは、思いっきりエンジンとモーター全開で加速していく。
この時の燃費は、実に6mile/gallon(リッター2.59㎞)である。
しかし、問題は、いち早く車を燃費の良い速度域に持っていくことである。
そして、アクセルオフして99.9male/gallonで如何に多くの時間と距離を進むかである。
速度が落ちてきたら、ゆっくりとアクセルを踏み、速度を優しく足していく感じである。
この時、36male~50male/gallonである。
燃費は、平均値であるから、出だしの燃費の悪さはしかたがない。
如何に早く燃費の良い速度域に乗せられるかが、燃費向上の秘訣である。
これを教えても、おっちゃんは、「いいんだよ」と人の言うことを聴かないのだ。
まあ、頑固者は最期は損をする!!!
これだけは、確かである。