今朝、チャッピーと6時から、土曜日恒例の多摩湖散歩に行ってきた。
起きて、顔を洗って直ぐに、車に乗って一路狭山方面向かった。
チャッピーのおトイレには、おしっこの後があったが、夜中にした分みたいであったので、朝のおしっこは我慢しての車旅であった。
西武遊園地駅近くのパーキングに車を停め、いざ公園に向かった。
入って直ぐ左手に、氷川神社があり、その前の草むらで、チャッピーは臭いを嗅ぎまくり、なんとウンチをしてしまった。
神社の前のウンチとなれば、片付けなければならない。
その昔、恐ろしい話を聞いたことがある。
ある村の小山に村の鎮守の神様のお社があって、その前を小川が流れていた。
当然、農村地帯なので、一面田圃や畑である。
鎮守の神様の鳥居の前で、左右に畑の持ち主が違っていて、神様から見て左手側の百姓は、肥だめを撒いた器具類を小川で洗っていた。
まあ、右側の百姓も同じ事をしていたのだが、問題は川の流れる方向であった。
川は、神様の左から右へ流れていた。
当然、お怒りを買うのは、左側の百姓であった。
この一家、運に見放され、超ド貧乏となり、父母両方首吊り自殺、長女は、アメリカに渡り、アメリカ人と結婚したが、最近音信不通で、霊能者の先生の話だと、すでに黒人二人に、バスタブの中で絞め殺されて、埋められているというのだ!!!
まあ、その百姓一家、皆殺しの祟りにあったという・・・
それで、真面目に相談された!!!
中西部に住んでいて、旦那は既に死んでいるらしいが、この旦那が、結構な資産家らしい。
相続した彼女の音信が、すでに5年取れていないという・・・
それまでは、最低でも年に数回の電話連絡があったと言うが、今は無し。
外務省に問い合わせても、「なにぶん、外国なもので・・・」であるが、彼女は多分、アメリカ人になっていると思う(私の感)。
だから、「私立探偵を雇って調べたら良い」と言ったが、日本の親族は、貧乏らしく、その金を出し惜しみしている・・・
話が反れた!!!
神様の境内の粗相は、住を同じくしている者に災いがくるのは当然である。
そこで、ウンチを拾いビニール袋に入れ、持ち歩いたが、折角ティッシュペーパーでなく、トイレットペーパーを持って来たのだから、ウンチを摘んで公園トイレで流せば良かったのだ・・・
しかし、公園を散策して不思議なことは、ゴミ箱が無いのだ!!!
USAだと、しつこい位公園内にゴミ箱が設置されているのに、日本では、公園処か、駅や町中にもゴミ箱が皆無である。
これで「町内美化」「ゴミを捨てないで!!!」「ゴミは持ち帰りましょう」って、変な話である。
ゴミを持って永遠と歩けというのか?
ゴミ箱を設置せずに、「町内美化」って変な話である。
私の記憶によると、オウム真理教のサリン事件以降、テロ対策の一環として一時ゴミ箱を取り張った経緯があったが、その後、ゴミ箱の再設置はない。
これって、体の言い「コスト削減」ではないのか?
東北震災以降、節電意識が高まったのは良いが、薄暗くても駅構内は薄暗く、目の悪い人達に、優しくない結果となっている。
完全目暗でなく、色弱者にとって、薄暗いのは大変に危険である。
詰まり、企業にとって、経費削減であり、それだけで増収になっている筈だ。
しかし、それを利用者に還元していないのが、現実だ。
ゴミ箱にしても、人件費やゴミ処理費用も削減でき、万々歳であるが、結局しわよせは、利用者にくるのだ。
これって、国と同じで事である!!!!
全てを国民に押しつける無責任振りは、国も企業も同じであり、一般人が全てを負わされる構図である。
ああ、チャッピーの散歩から、こんな事まで考えてしまった・・・
起きて、顔を洗って直ぐに、車に乗って一路狭山方面向かった。
チャッピーのおトイレには、おしっこの後があったが、夜中にした分みたいであったので、朝のおしっこは我慢しての車旅であった。
西武遊園地駅近くのパーキングに車を停め、いざ公園に向かった。
入って直ぐ左手に、氷川神社があり、その前の草むらで、チャッピーは臭いを嗅ぎまくり、なんとウンチをしてしまった。
神社の前のウンチとなれば、片付けなければならない。
その昔、恐ろしい話を聞いたことがある。
ある村の小山に村の鎮守の神様のお社があって、その前を小川が流れていた。
当然、農村地帯なので、一面田圃や畑である。
鎮守の神様の鳥居の前で、左右に畑の持ち主が違っていて、神様から見て左手側の百姓は、肥だめを撒いた器具類を小川で洗っていた。
まあ、右側の百姓も同じ事をしていたのだが、問題は川の流れる方向であった。
川は、神様の左から右へ流れていた。
当然、お怒りを買うのは、左側の百姓であった。
この一家、運に見放され、超ド貧乏となり、父母両方首吊り自殺、長女は、アメリカに渡り、アメリカ人と結婚したが、最近音信不通で、霊能者の先生の話だと、すでに黒人二人に、バスタブの中で絞め殺されて、埋められているというのだ!!!
まあ、その百姓一家、皆殺しの祟りにあったという・・・
それで、真面目に相談された!!!
中西部に住んでいて、旦那は既に死んでいるらしいが、この旦那が、結構な資産家らしい。
相続した彼女の音信が、すでに5年取れていないという・・・
それまでは、最低でも年に数回の電話連絡があったと言うが、今は無し。
外務省に問い合わせても、「なにぶん、外国なもので・・・」であるが、彼女は多分、アメリカ人になっていると思う(私の感)。
だから、「私立探偵を雇って調べたら良い」と言ったが、日本の親族は、貧乏らしく、その金を出し惜しみしている・・・
話が反れた!!!
神様の境内の粗相は、住を同じくしている者に災いがくるのは当然である。
そこで、ウンチを拾いビニール袋に入れ、持ち歩いたが、折角ティッシュペーパーでなく、トイレットペーパーを持って来たのだから、ウンチを摘んで公園トイレで流せば良かったのだ・・・
しかし、公園を散策して不思議なことは、ゴミ箱が無いのだ!!!
USAだと、しつこい位公園内にゴミ箱が設置されているのに、日本では、公園処か、駅や町中にもゴミ箱が皆無である。
これで「町内美化」「ゴミを捨てないで!!!」「ゴミは持ち帰りましょう」って、変な話である。
ゴミを持って永遠と歩けというのか?
ゴミ箱を設置せずに、「町内美化」って変な話である。
私の記憶によると、オウム真理教のサリン事件以降、テロ対策の一環として一時ゴミ箱を取り張った経緯があったが、その後、ゴミ箱の再設置はない。
これって、体の言い「コスト削減」ではないのか?
東北震災以降、節電意識が高まったのは良いが、薄暗くても駅構内は薄暗く、目の悪い人達に、優しくない結果となっている。
完全目暗でなく、色弱者にとって、薄暗いのは大変に危険である。
詰まり、企業にとって、経費削減であり、それだけで増収になっている筈だ。
しかし、それを利用者に還元していないのが、現実だ。
ゴミ箱にしても、人件費やゴミ処理費用も削減でき、万々歳であるが、結局しわよせは、利用者にくるのだ。
これって、国と同じで事である!!!!
全てを国民に押しつける無責任振りは、国も企業も同じであり、一般人が全てを負わされる構図である。
ああ、チャッピーの散歩から、こんな事まで考えてしまった・・・