Blu-rayソフトを買うのは、結構勇気が要る。
まあ、DVDの頃からであったが、面白そうと思って買ってみて、ハズレも結構多い。
イチロウの打率よりも、ハズレを引く方が格率は高いのだ!!!
「まあ、暇つぶしになるだろう・・・」程度の思わくで買ってみたら、大当たりというのも稀にある!!!
今年の大当たりは、「ジョン・カーター」であったが、今回買った「スノーホワイト」は、微妙であった・・・
魔女の女王と、白雪姫と七匹の小人ではなく、七人の小人である。
だが、この映画は、魔女の方が白雪姫より美人である・・・
だって、白雪姫役のクリステン・スチュワートって、顎が抉れてる・・・である。
これなら、魔女のシャーリーズ・セロンの方が、断然美人である。
「私の血を吸ってください」と言ってしまう・・・
個人的には、アンダーワールドのケイト・ベッキンセイルの方が好きである・・・
特に、"White out"のキャリー・スッテコ役が良かった・・・
アメリカ人の元カノを思い出してしまう・・・
そうそう、日本では、何故"白雪姫"と訳したのか?である。
Snow Whiteだから、雪白姫が正しい筈だ。
だって、雪のように白い肌の姫なのだから・・・
映画の中で、妖精の森に行き、大きな角の鹿に会うシーンって、宮崎駿監督の「もののけ姫」のぱくりかよ!!!と思ってしまったのは、私だけであろうか?
最期に、皆で魔女の城"モン・サン・ミッシェル"に攻め込むのだが、呆気なく勝ってしまうぐらいなら、最初から戦えよ!!!である。
だが、スノーホワイトが、女王となるのだが、塔の上に長年幽閉され、教育も無い彼女が、政治家として果たして民を導けるかは、甚だ疑問であるし、言葉も幼児語しか分からないはずである・・・
そうそう、フィリピンパブのお姉さん達は、私の日本語は難しいというのだ。
「何が違うのか?」と尋ねると「他のお客さんと、使っている単語が違う」というのだ・・・
「ああ、育ちの良さが、こんな所にも出てしまうのか・・・」とアニメの主人公風に言ってみたが、少女時代から幽閉され、極端に人から隔離されて育てば、脳の発育も成されていないと思うが・・・
何故ならば、脳の発達と言葉は密接に関係している。
詰まり、物事を考えるときは、日本語で考えているはずだ。
USAに行くと、この思った言語が、日本語だと辿々しい英語になってしまうのだ。
3日位で、英語で考えるように脳内で変化が起こるのだ!!!
そう考えると、白雪姫は、6歳ぐらいで牢獄に一人で閉じ込められたと考えると、脳内は6歳児のままだし、哲学、数学、宗教等の教育も無いので、動物と変わらない思考力だと思う・・・
ということは、馬鹿さ加減は顔に出るから、クリステン・スチュワートの様な容姿にならないはずだ!!!
それに、若さを吸い取られた町娘が、最期に元に戻っているのが意味不明だ!!!
原作では、隣の国の王子と結婚してから、白雪姫は魔女の義母に復讐するのだ。
結婚式に、「今までのことは水に流すから、祝に来てください」的な招待状を送り、隣国に招くのだ。
そして、靴をプレゼントすると言って、赤い靴を義母に履かせるのだが、この赤い靴が、鉄製で、真っ赤に成る程熱していたのだ。
余りの熱さに、魔女は叫びながら暴れ回るのだ。
そして、退治され、「めでたしめでたし」である。
結論は、映画"Snow White"は、微妙である!!!である。
まあ、DVDの頃からであったが、面白そうと思って買ってみて、ハズレも結構多い。
イチロウの打率よりも、ハズレを引く方が格率は高いのだ!!!
「まあ、暇つぶしになるだろう・・・」程度の思わくで買ってみたら、大当たりというのも稀にある!!!
今年の大当たりは、「ジョン・カーター」であったが、今回買った「スノーホワイト」は、微妙であった・・・
魔女の女王と、白雪姫と七匹の小人ではなく、七人の小人である。
だが、この映画は、魔女の方が白雪姫より美人である・・・
だって、白雪姫役のクリステン・スチュワートって、顎が抉れてる・・・である。
これなら、魔女のシャーリーズ・セロンの方が、断然美人である。
「私の血を吸ってください」と言ってしまう・・・
個人的には、アンダーワールドのケイト・ベッキンセイルの方が好きである・・・
特に、"White out"のキャリー・スッテコ役が良かった・・・
アメリカ人の元カノを思い出してしまう・・・
そうそう、日本では、何故"白雪姫"と訳したのか?である。
Snow Whiteだから、雪白姫が正しい筈だ。
だって、雪のように白い肌の姫なのだから・・・
映画の中で、妖精の森に行き、大きな角の鹿に会うシーンって、宮崎駿監督の「もののけ姫」のぱくりかよ!!!と思ってしまったのは、私だけであろうか?
最期に、皆で魔女の城"モン・サン・ミッシェル"に攻め込むのだが、呆気なく勝ってしまうぐらいなら、最初から戦えよ!!!である。
だが、スノーホワイトが、女王となるのだが、塔の上に長年幽閉され、教育も無い彼女が、政治家として果たして民を導けるかは、甚だ疑問であるし、言葉も幼児語しか分からないはずである・・・
そうそう、フィリピンパブのお姉さん達は、私の日本語は難しいというのだ。
「何が違うのか?」と尋ねると「他のお客さんと、使っている単語が違う」というのだ・・・
「ああ、育ちの良さが、こんな所にも出てしまうのか・・・」とアニメの主人公風に言ってみたが、少女時代から幽閉され、極端に人から隔離されて育てば、脳の発育も成されていないと思うが・・・
何故ならば、脳の発達と言葉は密接に関係している。
詰まり、物事を考えるときは、日本語で考えているはずだ。
USAに行くと、この思った言語が、日本語だと辿々しい英語になってしまうのだ。
3日位で、英語で考えるように脳内で変化が起こるのだ!!!
そう考えると、白雪姫は、6歳ぐらいで牢獄に一人で閉じ込められたと考えると、脳内は6歳児のままだし、哲学、数学、宗教等の教育も無いので、動物と変わらない思考力だと思う・・・
ということは、馬鹿さ加減は顔に出るから、クリステン・スチュワートの様な容姿にならないはずだ!!!
それに、若さを吸い取られた町娘が、最期に元に戻っているのが意味不明だ!!!
原作では、隣の国の王子と結婚してから、白雪姫は魔女の義母に復讐するのだ。
結婚式に、「今までのことは水に流すから、祝に来てください」的な招待状を送り、隣国に招くのだ。
そして、靴をプレゼントすると言って、赤い靴を義母に履かせるのだが、この赤い靴が、鉄製で、真っ赤に成る程熱していたのだ。
余りの熱さに、魔女は叫びながら暴れ回るのだ。
そして、退治され、「めでたしめでたし」である。
結論は、映画"Snow White"は、微妙である!!!である。