映画「ジョン・カーター」と「タイタンの逆襲」を昨日、観直した。
ジョン・カーターは、天使の道具をひょんな事から手に入れ、火星に瞬間移動してしまう。
火星は火星で、色々な種族が戦をしており、人類は滅への道を、神が定めた通りに進んでいた。
そんな折、ヘリューム国の王女デジャー・ソリスと知り合い、次第に引かれあい、彼女のために戦うのだ。
このデジャー・ソリスは、リン・コリンズである。
タイタンの逆襲は、王女アンドロメダが、ペルセウスと共に人類の存亡を掛けてクロノスと戦うのだが、アンドロメダをロザムンド・パイクが演じている。
まあ、言えることは、アンドロメダもデジャー・ソリスも美人であり、ブスなら話が始まらないのだ!!!
デジャー・ソリスがブスなら、「大変だね、じゃあ、俺は地球に帰るから」と言って終わってしまうし、アンドロメダがブスなら、取りあえずは、一緒に戦うが、終わったら「それじゃあ、息子と国に帰ります」と言って、結婚はしないわな・・・
"007"もそうである。
ボンド・ガールがブスなら、話は終わるし、つまらない映画になってしまうであろう。
ああ、やっぱり、男は、いいや世の中は、美人に弱いのだ!!!
まあ、その点、シュレックは違うから、面白い・・・
ジョン・カーターは、天使の道具をひょんな事から手に入れ、火星に瞬間移動してしまう。
火星は火星で、色々な種族が戦をしており、人類は滅への道を、神が定めた通りに進んでいた。
そんな折、ヘリューム国の王女デジャー・ソリスと知り合い、次第に引かれあい、彼女のために戦うのだ。
このデジャー・ソリスは、リン・コリンズである。
タイタンの逆襲は、王女アンドロメダが、ペルセウスと共に人類の存亡を掛けてクロノスと戦うのだが、アンドロメダをロザムンド・パイクが演じている。
まあ、言えることは、アンドロメダもデジャー・ソリスも美人であり、ブスなら話が始まらないのだ!!!
デジャー・ソリスがブスなら、「大変だね、じゃあ、俺は地球に帰るから」と言って終わってしまうし、アンドロメダがブスなら、取りあえずは、一緒に戦うが、終わったら「それじゃあ、息子と国に帰ります」と言って、結婚はしないわな・・・
"007"もそうである。
ボンド・ガールがブスなら、話は終わるし、つまらない映画になってしまうであろう。
ああ、やっぱり、男は、いいや世の中は、美人に弱いのだ!!!
まあ、その点、シュレックは違うから、面白い・・・