昨日、友人が主催の茗荷谷のミロンガに行って、終わった後に、5人で飲みに行った。
楽しい一時を過ごし、店を出ると、18:30頃であったが、気持ち良く酔っていたため、地下鉄で帰る気がしなかった。
上石神井は、西武新宿線であり、茗荷谷からだと、地下鉄丸ノ内線で池袋へ行って、アホみたいに混んでいる山手線にのり、これ又超人で溢れている高田馬場で西武新宿線に乗り換えだが、まあ、一回の乗り換えならば、我慢できるが、二回、しかも人混みを掻き分けると思うと、手を上げて、タクシーを止めていた。
家に帰ると、エアコンの設定温度20度にしていた中で、うたた寝をほんの10分位しただけで、喉をやられた


朝も喉の痛みが残っていたため、今日もミロンガへ行く約束をしていたが、大事を取ってキャンセルのメールを入れた。
今週末は、Harleyジャパン主催の、ツーリングパーティが草津である。
石神井から草津は、あっと言う間に着いてしまう。
Harleyで2時間あれば、余裕で着いてしまう。
そこで、東北道の蓮田SAで待ち合わせにして、日光を廻って、金精峠を抜け、沼田を突っ切って、草津入りするコースにした。
しかし、問題は、ジイ様連中である。
いろは坂で打っ千切ってしまいそうだ・・・(その前に東北道で消えていると思うが・・・)
話は反れたが、今朝起きると朝から蝉の大合唱に、折角の日曜日なのに、寝ていられない状態である。
アブラゼミの鳴き声は許せるが、ミンミンゼミだけは、耐えられない。
あの大音響を2階にある私お部屋の窓の直ぐ外で、鳴かれているのだ。
大きな桜の木があって、一匹なら未だしも、合唱となるともう騒音である。
ただでさえ、暑くて寝苦しいのに、ミンミンゼミの合唱が始まったら、起きるしか無くなるではないか!!!
ベッドから起きて、今に行くとチャッピーが張り切っていたので、虫除けスプレイをお尻に掛けて、洋服を着せた。
チャッピーのルーティンワークである、庭の見回りに行くのだが、最近、変な猫が居るらしく、張り切り方も異常なぐらいテンションが高い!!!
ガーデンデッキから飛び降りると、蝉のうめき声と羽の音が聞こえた。
チャッピーを見ると、彼女の手で何かをいじくっているのが見えた。
近寄ってみると、ミンミンゼミを捕まえたらしく、蝉と戯れていた(蝉からすると、半殺しに合っている・・・)
「チャッピー、それ頂戴」と手を出すと、チャッピーは、蝉を加えて庭の奥へと逃げていった。
それを追いかけると、遂に口から蝉を放すと、何と、その蝉は、蝉たちで有り、Hの真っ最中をチャッピーによって、快感から地獄へ真っ逆さま状態である。
人間で言えば、馬鹿なカップルが森で青姦していたら、いきなり熊に襲われて殺されちゃった状態だ!!!!
悲しすぎる!!!!
というか、その時、蝉の雄は既に死んでいたように見えた。「精も魂も使い果たし、そのまま昇天する」
男ならば、誰でも分かる雄の悲しさである。
その点、女はただ文句を言っていれば良いだけだから「男はつらいよ!!!」である。
子供の頃、交尾しているアブラゼミを木の上で見付けて捕ろうとしたら、なんと、雄は顔半分を、カマキリに食べられていた。
食べられながらも、Hを続けた「アブラゼミ」君は、男の中の男だ!!!!
と言うより、SEXを快楽として捉えているのは、人間だけかも知れない・・・
他の動物は、命がけである。
蝉を食べていたカマキリだって、雄は命がけだ。
雌とHし終えたら、そのまま雌に食べられてしまうのだ!!!
蜂や蟻は、空を飛びながら交尾をするが、交尾し終えると、雄は命尽きて死んでしまう・・・
おいおい、この世の雄は、大変だ!!!
それを踏まえて、女性に言いたいが、「少しぐらいの浮気は大目に見ろよ」と歌謡曲の歌詞のようだが・・・
百獣の王ライオンは、通常雄は寝ているだけで、狩りをするのは雌の仕事である。
雌が取った獲物を最初に食べるのは、雄である・・・
しかし、雄には大変な拷問が待っているのだ。
それは、SEXだ!!!!
ライオンの群れは、一頭、無いし二頭の雄が十数頭の雌ライオンを従えている(子供は数に入れない)が、その全ての妊娠可能な雌とHせねばならないのだ!!!!
まあ、ハーレームだが、人間ならば、事が終われば仮眠したり、お話ししたりで、次に入るまでインターバルを空けられるが、ライオンは違う!!!
一頭の雌とじっくり一日数十回もHさせられるのだ!!!
雌に連れられ、群れから離れたところでHするのだが、その時の雄の嫌そうな顔が、忘れられない・・・
そう考えると、通常雄は何もせずに、一日中寝て暮らし、餌も雌が持ってくる、所謂"髪結い亭主"が一番良い、男の在り方だと言うが、夜の営みを考えると、「仕事で疲れているんだよ」とか「明日から、出張だ」とうの良い訳は一切効かないのだ。
何と言っても、働くのは女性で、男は寝ているだけだからだ・・・
ああ、男はつらいよ!
楽しい一時を過ごし、店を出ると、18:30頃であったが、気持ち良く酔っていたため、地下鉄で帰る気がしなかった。
上石神井は、西武新宿線であり、茗荷谷からだと、地下鉄丸ノ内線で池袋へ行って、アホみたいに混んでいる山手線にのり、これ又超人で溢れている高田馬場で西武新宿線に乗り換えだが、まあ、一回の乗り換えならば、我慢できるが、二回、しかも人混みを掻き分けると思うと、手を上げて、タクシーを止めていた。
家に帰ると、エアコンの設定温度20度にしていた中で、うたた寝をほんの10分位しただけで、喉をやられた



朝も喉の痛みが残っていたため、今日もミロンガへ行く約束をしていたが、大事を取ってキャンセルのメールを入れた。
今週末は、Harleyジャパン主催の、ツーリングパーティが草津である。
石神井から草津は、あっと言う間に着いてしまう。
Harleyで2時間あれば、余裕で着いてしまう。
そこで、東北道の蓮田SAで待ち合わせにして、日光を廻って、金精峠を抜け、沼田を突っ切って、草津入りするコースにした。
しかし、問題は、ジイ様連中である。
いろは坂で打っ千切ってしまいそうだ・・・(その前に東北道で消えていると思うが・・・)
話は反れたが、今朝起きると朝から蝉の大合唱に、折角の日曜日なのに、寝ていられない状態である。
アブラゼミの鳴き声は許せるが、ミンミンゼミだけは、耐えられない。
あの大音響を2階にある私お部屋の窓の直ぐ外で、鳴かれているのだ。
大きな桜の木があって、一匹なら未だしも、合唱となるともう騒音である。
ただでさえ、暑くて寝苦しいのに、ミンミンゼミの合唱が始まったら、起きるしか無くなるではないか!!!
ベッドから起きて、今に行くとチャッピーが張り切っていたので、虫除けスプレイをお尻に掛けて、洋服を着せた。
チャッピーのルーティンワークである、庭の見回りに行くのだが、最近、変な猫が居るらしく、張り切り方も異常なぐらいテンションが高い!!!
ガーデンデッキから飛び降りると、蝉のうめき声と羽の音が聞こえた。
チャッピーを見ると、彼女の手で何かをいじくっているのが見えた。
近寄ってみると、ミンミンゼミを捕まえたらしく、蝉と戯れていた(蝉からすると、半殺しに合っている・・・)
「チャッピー、それ頂戴」と手を出すと、チャッピーは、蝉を加えて庭の奥へと逃げていった。
それを追いかけると、遂に口から蝉を放すと、何と、その蝉は、蝉たちで有り、Hの真っ最中をチャッピーによって、快感から地獄へ真っ逆さま状態である。
人間で言えば、馬鹿なカップルが森で青姦していたら、いきなり熊に襲われて殺されちゃった状態だ!!!!
悲しすぎる!!!!
というか、その時、蝉の雄は既に死んでいたように見えた。「精も魂も使い果たし、そのまま昇天する」
男ならば、誰でも分かる雄の悲しさである。
その点、女はただ文句を言っていれば良いだけだから「男はつらいよ!!!」である。
子供の頃、交尾しているアブラゼミを木の上で見付けて捕ろうとしたら、なんと、雄は顔半分を、カマキリに食べられていた。
食べられながらも、Hを続けた「アブラゼミ」君は、男の中の男だ!!!!
と言うより、SEXを快楽として捉えているのは、人間だけかも知れない・・・
他の動物は、命がけである。
蝉を食べていたカマキリだって、雄は命がけだ。
雌とHし終えたら、そのまま雌に食べられてしまうのだ!!!
蜂や蟻は、空を飛びながら交尾をするが、交尾し終えると、雄は命尽きて死んでしまう・・・
おいおい、この世の雄は、大変だ!!!
それを踏まえて、女性に言いたいが、「少しぐらいの浮気は大目に見ろよ」と歌謡曲の歌詞のようだが・・・
百獣の王ライオンは、通常雄は寝ているだけで、狩りをするのは雌の仕事である。
雌が取った獲物を最初に食べるのは、雄である・・・
しかし、雄には大変な拷問が待っているのだ。
それは、SEXだ!!!!
ライオンの群れは、一頭、無いし二頭の雄が十数頭の雌ライオンを従えている(子供は数に入れない)が、その全ての妊娠可能な雌とHせねばならないのだ!!!!
まあ、ハーレームだが、人間ならば、事が終われば仮眠したり、お話ししたりで、次に入るまでインターバルを空けられるが、ライオンは違う!!!
一頭の雌とじっくり一日数十回もHさせられるのだ!!!
雌に連れられ、群れから離れたところでHするのだが、その時の雄の嫌そうな顔が、忘れられない・・・
そう考えると、通常雄は何もせずに、一日中寝て暮らし、餌も雌が持ってくる、所謂"髪結い亭主"が一番良い、男の在り方だと言うが、夜の営みを考えると、「仕事で疲れているんだよ」とか「明日から、出張だ」とうの良い訳は一切効かないのだ。
何と言っても、働くのは女性で、男は寝ているだけだからだ・・・
ああ、男はつらいよ!