たまたま、CATVを観ていてら、"ボンド・ガールよ永遠に"をやっていた。
私的には、歴代ボンドガールの中で、一番のお気に入りは、バーバラ・バックである。
彼女は、"私を愛したスパイ"でソ連の女スパイ役であったが、小学校6年生の私の脳裏に、思いっきり彼女のダイナマイトボディーが、焼き付いたのだ。
ジェームズ・ボンド役は、ロジャー・ムーア世代であったが、ティモシー・ダルトンが、好きだ。
特に、"License to Kill"が一押しである。
SFまがいの特殊兵器も無く、人間としてのジャームズ・ボンドの戦いが良かった。
そもそも、007映画に出てくる"秘密兵器"だが、ピアス・ブロスナーの頃は、漫画並みになっていた。
アストンマーチンが消えるかよ!!!である。
先ず、我々日本人が見たことの無いテクノロジーは、この世に存在しないのだ。
何故ならば、日本製が、世界最先端だからである。
大学生の頃、良くメルローズ(LADowntownより西で、Beverly Hillsに近い)にある50年代カフェに、ハンバーグを食べに行っていた。
そこで、ある日、オクトパシー(モード・アダムス)を見かけた。
何気ない格好で、サングラスを掛けていたが、ボンドガールオーラが身体から滲み出ていて、私の好みの女性では無いが、超美人であった。
美人と言えば、大学に入りたての頃、未だ英語に問題があったとき、数学や美術、体育等で単位を稼ぐのだが、美術を取った時であった。
デッサンのクラスであったため、教室全体は薄暗く、30人ぐらいの生徒がいた。
ところが、薄暗いはずのクラスの中に、一際輝いている女性が居た。
本当に、彼女の身体の周りが白く光っていたのだ!!!!
授業が終わった後、彼女が私の元に来て、握手を求め互いの自己紹介をした。
その時、彼女の"オッパイ"の大きさに圧倒された!!!
後日、日本人の友人Aの家に遊びに行ったとき、プレイボーイの季節版があり、プレイメート達の美しい裸体が踊っていた。
と、私はその中の一人の女性に目がとまった。
「俺、このこどっかで見たことあるな・・・」
そう呟くと、
「ああ、彼女は美人だよね、83年のプレイメート・オブ・ザ・イヤーだからね」
と説明してくれた。
その女性の名前を見てビックリ!!!!
「この子、美術のクラスメートだよ!!!!」
「お前、これ持って行って良いから、サインして貰ってこい」と懇願された。
いや、デートに誘うより、緊張したって!!!!
それを聞き付けた、日本人友人Iは、木陰からこっそり彼女を見て興奮していたが、
「彼女はロングビーチに住んでいて、サマースクールだけ来てるって行っていたよ」
とIに教えてあげた時の、Iの落ち込み方に笑えた・・・
それから10年後に、Iと日本で飲んでいると、又々落ち込んでいた。
何でも、デトロイト出張でアメリカに行ったときに、彼女のプレイボーイビデオが欲しくて、わざわざLAに寄って、学生の頃に行き着けていたビデオ屋で買って帰ってきたというのだ。
それが、数日前に家に泥棒が入って、金品はもとより、隠してあった"エロビデオ"それも、裏ビデオ(海外で買ってきた物と日本製で女性器が映っている物)だけ全て盗まれたらしい。
エロビデオでもモザイク有りは、残っていたという。
Iは、プレイメート・オブ・ザ・イヤーの彼女のビデオを盗まれたのだけは、許せないと怒り心頭に発していた。
プレイボーイの社長の邸宅は、Beverly Hillsにあり、そこに世界中から集まった美女が裸で生活して居るらしい。
ヘリで何度もその辺りの上空を飛んだ(別に除き出なく、飛行ルートである)ことがあるが、彼の屋敷にはブルーシートで覆われていて、上空から見えなくなっている。
因みに、ハリウッドスターの家を見て回るツアーがあるが、バスで行っても、「ここが、ハリソン・フォードの屋敷、ここが、ジョン・トラボルタの屋敷」と言うだけで、門から家は見えない。
ヘリツアーならば、上空から屋敷を見下ろせるから、値段は張るが、写真も撮れるからお得だと思う。
ああ、結局、世界中は男のエロパワーで回っているのか・・・
私的には、歴代ボンドガールの中で、一番のお気に入りは、バーバラ・バックである。
彼女は、"私を愛したスパイ"でソ連の女スパイ役であったが、小学校6年生の私の脳裏に、思いっきり彼女のダイナマイトボディーが、焼き付いたのだ。
ジェームズ・ボンド役は、ロジャー・ムーア世代であったが、ティモシー・ダルトンが、好きだ。
特に、"License to Kill"が一押しである。
SFまがいの特殊兵器も無く、人間としてのジャームズ・ボンドの戦いが良かった。
そもそも、007映画に出てくる"秘密兵器"だが、ピアス・ブロスナーの頃は、漫画並みになっていた。
アストンマーチンが消えるかよ!!!である。
先ず、我々日本人が見たことの無いテクノロジーは、この世に存在しないのだ。
何故ならば、日本製が、世界最先端だからである。
大学生の頃、良くメルローズ(LADowntownより西で、Beverly Hillsに近い)にある50年代カフェに、ハンバーグを食べに行っていた。
そこで、ある日、オクトパシー(モード・アダムス)を見かけた。
何気ない格好で、サングラスを掛けていたが、ボンドガールオーラが身体から滲み出ていて、私の好みの女性では無いが、超美人であった。
美人と言えば、大学に入りたての頃、未だ英語に問題があったとき、数学や美術、体育等で単位を稼ぐのだが、美術を取った時であった。
デッサンのクラスであったため、教室全体は薄暗く、30人ぐらいの生徒がいた。
ところが、薄暗いはずのクラスの中に、一際輝いている女性が居た。
本当に、彼女の身体の周りが白く光っていたのだ!!!!
授業が終わった後、彼女が私の元に来て、握手を求め互いの自己紹介をした。
その時、彼女の"オッパイ"の大きさに圧倒された!!!
後日、日本人の友人Aの家に遊びに行ったとき、プレイボーイの季節版があり、プレイメート達の美しい裸体が踊っていた。
と、私はその中の一人の女性に目がとまった。
「俺、このこどっかで見たことあるな・・・」
そう呟くと、
「ああ、彼女は美人だよね、83年のプレイメート・オブ・ザ・イヤーだからね」
と説明してくれた。
その女性の名前を見てビックリ!!!!
「この子、美術のクラスメートだよ!!!!」
「お前、これ持って行って良いから、サインして貰ってこい」と懇願された。
いや、デートに誘うより、緊張したって!!!!
それを聞き付けた、日本人友人Iは、木陰からこっそり彼女を見て興奮していたが、
「彼女はロングビーチに住んでいて、サマースクールだけ来てるって行っていたよ」
とIに教えてあげた時の、Iの落ち込み方に笑えた・・・
それから10年後に、Iと日本で飲んでいると、又々落ち込んでいた。
何でも、デトロイト出張でアメリカに行ったときに、彼女のプレイボーイビデオが欲しくて、わざわざLAに寄って、学生の頃に行き着けていたビデオ屋で買って帰ってきたというのだ。
それが、数日前に家に泥棒が入って、金品はもとより、隠してあった"エロビデオ"それも、裏ビデオ(海外で買ってきた物と日本製で女性器が映っている物)だけ全て盗まれたらしい。
エロビデオでもモザイク有りは、残っていたという。
Iは、プレイメート・オブ・ザ・イヤーの彼女のビデオを盗まれたのだけは、許せないと怒り心頭に発していた。
プレイボーイの社長の邸宅は、Beverly Hillsにあり、そこに世界中から集まった美女が裸で生活して居るらしい。
ヘリで何度もその辺りの上空を飛んだ(別に除き出なく、飛行ルートである)ことがあるが、彼の屋敷にはブルーシートで覆われていて、上空から見えなくなっている。
因みに、ハリウッドスターの家を見て回るツアーがあるが、バスで行っても、「ここが、ハリソン・フォードの屋敷、ここが、ジョン・トラボルタの屋敷」と言うだけで、門から家は見えない。
ヘリツアーならば、上空から屋敷を見下ろせるから、値段は張るが、写真も撮れるからお得だと思う。
ああ、結局、世界中は男のエロパワーで回っているのか・・・