今日、友人のコート屋オヤジYのお見舞いに、とある病院に行ってきた。
実は、コート屋オヤジYは、今月の4日にゴジラAと戸田のフィリピンパブへ行った帰り、私を自宅まで送ってくれた後に、急に目眩がしたらしいのだ。
私は家に着いたのは、23時過ぎで、彼の奥さんの話だと、帰宅したのは翌日2時頃であったらしい。
3時間一体何をしていたのか?
何と彼は、不整脈と闘っていたらしいのだ。
道路の中央分離帯が、ぼやけながらも視野の上に見えていたというのだ!!!
騙し騙し運転して、通常20分の道を3時間かけて帰ったという・・・
次の日、調子が悪かったので、昼に病院に行ったら、そのまま緊急入院になり、2時間後に手術だったというのだ・・・
奥さんから電話を貰ったが、流石に「フィリピンパブで、お姉ちゃんを抱きながらハシャイでいたのにね」とは言えなかった。
5日に入院して、9日までICUで、チンチンに管を刺されてまま、過ごしていたというのだ!!!!
ここで、皆にも忠告するが、心臓の調子が変だと思ったら、時をおかずに病院へ行く事をお薦めする。
もし、コート屋オヤジYが、その晩直ぐに救急車を呼ぶか、自力で病院へ行っていたら、バルーン(血管から管を入れ、狭くなった心臓付近の血管を広げる)手術を受けたら、次の日には退院出来たのだが、時間を置いたために、血管内で血栓ができてしまったというのだ。
この血栓が、脳へ行くと半身麻痺になる恐れがある。
そうなると、血栓を溶かす薬を点滴され、ICUでチンチンカテーテル(女子はチンチンが無いが、カテーテルは入れられてしまう)を入れられるハメになる。
今日、お見舞いに行ってみたら、超元気であった。
心臓病は、その原因を取り除けば元に戻ってしまうらしい。
コート屋オヤジYは、性懲りも無く「光が丘フィリピンパブに行きたい」を何度も連発した。
「心臓が治ったら、チンチンも立つよ」と息巻いていたが、バイアグラが無いと何も出来ないのを、私は知っている

そんな時、Harley店員Mがお見舞いに尋ねてきた。
手土産に、お菓子と、エロ本が入っていた。
貰ったコート屋オヤジYも、中学生がエロ本を手に入れたような嬉しそうな顔で、「どこに隠そうかな?」とルンルンであった。
そこでも、光が丘フィリピンパブの話題で持ちきりであった。
しかし、やはりコート屋オヤジYは、リベンジせねばならい。
我々を車に乗せ、戸田フィリピンパブへ行き、遊んで送って貰い、彼も無事帰宅して、5月4日の遊びが完了するのだ。
しかし、今考えれば、6月1日23時から勝浦へ向かい、翌日朝から勝浦界隈を観光して、夜は何時もの店でお姉ちゃん等と夜中まで遊んで、3日の夜に帰宅して、次の日に戸田である。
これじゃあ、ジジイの心臓も悲鳴を上げても仕方が無いのでは・・・・
まあ、エロパワーがあれば、身体の調子が良いということか?
老人ホームでも、ジジイが、ババアを取り合うって刃傷沙汰もあるらしいから、団塊の世代のコート屋オヤジYの歳ならば、まだまだ現役ということかもしれない・・・
「喉元過ぎれば熱さを忘れる」ではないが、入院しているベッドの上で、もう光が丘フィリピンパブに行きたいと、騒いでいるのだ。
本当に、懲りない面々である・・・


実は、コート屋オヤジYは、今月の4日にゴジラAと戸田のフィリピンパブへ行った帰り、私を自宅まで送ってくれた後に、急に目眩がしたらしいのだ。
私は家に着いたのは、23時過ぎで、彼の奥さんの話だと、帰宅したのは翌日2時頃であったらしい。
3時間一体何をしていたのか?
何と彼は、不整脈と闘っていたらしいのだ。
道路の中央分離帯が、ぼやけながらも視野の上に見えていたというのだ!!!
騙し騙し運転して、通常20分の道を3時間かけて帰ったという・・・
次の日、調子が悪かったので、昼に病院に行ったら、そのまま緊急入院になり、2時間後に手術だったというのだ・・・
奥さんから電話を貰ったが、流石に「フィリピンパブで、お姉ちゃんを抱きながらハシャイでいたのにね」とは言えなかった。
5日に入院して、9日までICUで、チンチンに管を刺されてまま、過ごしていたというのだ!!!!
ここで、皆にも忠告するが、心臓の調子が変だと思ったら、時をおかずに病院へ行く事をお薦めする。
もし、コート屋オヤジYが、その晩直ぐに救急車を呼ぶか、自力で病院へ行っていたら、バルーン(血管から管を入れ、狭くなった心臓付近の血管を広げる)手術を受けたら、次の日には退院出来たのだが、時間を置いたために、血管内で血栓ができてしまったというのだ。
この血栓が、脳へ行くと半身麻痺になる恐れがある。
そうなると、血栓を溶かす薬を点滴され、ICUでチンチンカテーテル(女子はチンチンが無いが、カテーテルは入れられてしまう)を入れられるハメになる。
今日、お見舞いに行ってみたら、超元気であった。
心臓病は、その原因を取り除けば元に戻ってしまうらしい。
コート屋オヤジYは、性懲りも無く「光が丘フィリピンパブに行きたい」を何度も連発した。
「心臓が治ったら、チンチンも立つよ」と息巻いていたが、バイアグラが無いと何も出来ないのを、私は知っている


そんな時、Harley店員Mがお見舞いに尋ねてきた。
手土産に、お菓子と、エロ本が入っていた。
貰ったコート屋オヤジYも、中学生がエロ本を手に入れたような嬉しそうな顔で、「どこに隠そうかな?」とルンルンであった。
そこでも、光が丘フィリピンパブの話題で持ちきりであった。
しかし、やはりコート屋オヤジYは、リベンジせねばならい。
我々を車に乗せ、戸田フィリピンパブへ行き、遊んで送って貰い、彼も無事帰宅して、5月4日の遊びが完了するのだ。
しかし、今考えれば、6月1日23時から勝浦へ向かい、翌日朝から勝浦界隈を観光して、夜は何時もの店でお姉ちゃん等と夜中まで遊んで、3日の夜に帰宅して、次の日に戸田である。
これじゃあ、ジジイの心臓も悲鳴を上げても仕方が無いのでは・・・・
まあ、エロパワーがあれば、身体の調子が良いということか?
老人ホームでも、ジジイが、ババアを取り合うって刃傷沙汰もあるらしいから、団塊の世代のコート屋オヤジYの歳ならば、まだまだ現役ということかもしれない・・・
「喉元過ぎれば熱さを忘れる」ではないが、入院しているベッドの上で、もう光が丘フィリピンパブに行きたいと、騒いでいるのだ。
本当に、懲りない面々である・・・


