"貧乏人"私が、子供の頃は、普通に使っていた単語であったが、最近は使ってはいけないらしいが、目暗、唖、つんぼ等も駄目らしい。
こう言った単語を、差別だと決めた奴らが、差別して使っていた証拠であるが、この国の憲法に、表現、言論の自由が明記されているのに、これらの単語を使うなと言うのは、憲法違反である。

言葉より、障害者とどう付き合っていくかの議論が無いし、彼らの本音も聞こうとしない。

言葉で無く、何気ない助け合いを心がけた方が、皆が楽しく生きていけると思う。

因みに、英語では、当然 目暗=blind、つんぼ=deafと言ってちゃんと普通に使っている。

言葉でおかしいのは、"看護婦"は駄目で、"女性の看護師"?意味不明!!!

まあ、それはさておき、貧乏人と呼ばれたくないなら、世の中を見返す気概が欲しい。

何よりビックリなのは、生活保護費は、3兆7000億円を超えているらしい。
これって、俺たちが、年30000円をくれてやっているというのだ!!!!

何で、見たことも無い奴らに、3万円のやらなければ行けないのだ?
これって、"赤"的発想か?と思いきや、"働かざる者食うべからず"は、赤の言葉だったね。

まあ、重度の障害者や病気で働けない人達を、皆で助け合うのは、理解できるし、人として反対もない。が、この制度を悪用している外道存在しているのをご承知か?

奴らは200万人超いるらしい。
一月の支給額は、19万円を超えているという。
これって、普通の人より絶対に収入があると思う。
19万円って、手取りだし、医療費免除だし、水道代の基本料金無料だし・・・

それが、TVの馬鹿コメンテーターや貧困者を救う会の輩は、"性善説"に立ちすぎていて、不正を少なく考えすぎている。"性悪説"に立って考えないと、絶対に不正をなくせない!!!
昔から言うが「乞食は3日やったら止められない」である。

プライドを捨てれば、乞食ほど楽なことは無いとう事であるが、不正受給Gメンを作って、摘発するしか無いし、その罰は、福島第一原子力発電所での、強制労働だ!!!!

今年の罪人全て、福島第一原子力発電所で強制労働させれば良い!!!
奴らの食費だって、我々の金である。
ならば、タンスや椅子を作るより、福島第一原子力発電所の終息の方が、遙かに我々のためになる!!!!

明治時代の古い考え方を止めて、今にあった罪の償い方をさせねば、「働きたくないから、人を殺して懲役」的な、馬鹿が居るのが現実である。
殺された被害者の方が、善良な市民なのだ!!!!

善良な市民が殺され、破落戸(ごろつき)が、善良な市民の金で養われている。
こんな馬鹿な世の中で良いのか?

ああ、江戸時代の方が、全然ましであった。
犯罪者天国、インチキ貧乏人天国は、滅びの一途である。

だから、貧困者政策は、宗教法人に任せれば良いのでは?
そもそも、税金優遇されているのだから、恵まれない境遇の者に施しをすることは、宗教の理念に叶っているのでは?

まあ、信賞必罰の精神と制度を、今一度徹底させるべきでは無いのか?

本当の貧乏とは、分質的で無く、心の貧しい者のことだと思うし、心を貧しくしては、人生そのものが砂漠となってしまう。
だからこそ、ちょっとした助け合いが、心を少しだけ豊かにしてくれるともうので、是非皆さんも実践してみては?