最近、鯨や海豚が、岸に打ち上げられ大量死のニュースを聞く。
日本の沿岸にも、年に数回鯨が打ち上げられる。
食べれば良いのに、何が付いているか解らないから食べてはいけないという。
もし、鯨にやばい細菌や寄生虫が付いていたなら、同じ海で取れる魚はどうなんだ?と突っ込みたい!!!
江戸時代は、海からの贈り物として、有り難く頂いたらしい。
皆は、鯨の死体をどう処理しているか、知っているだろうか?
馬鹿役人は、重機で土を掘って、わざわざ埋めているのだ。
その費用、1000万円以上だ!!!
鯨の死体は、海上保安庁か、漁協が船で沖合まで、運んでいけば、後は鮫君等が食べてくれるのだ。
「カエサルの物はカエサルへ」では無いが、「海の物は海へ」である。
鯨の死体は、綺麗に海の生き物が処理してくれるし、残骸の骨は、深海まで行き、海底の生き物の重要な餌となっているのだ。
それは、我々の金を無駄に使って埋める必要があるのか?
それこそ、未知の海の菌が、広まったらどうするとか、考えないのか?
オーストラリアの馬鹿な連中は、我々が鯨を食べることを、目の敵にしているが、奴らは、何とカンガルーを食べているのだ!!!!
「お前等こそ、あんなに可愛いカンガルーを食べるなっんて野蛮だ」ぐらい言い返せって言いたい。
アメリカ人とて、同じである。
「鯨を食べるな」と言うなら「お前等、牛食べるな」であるし、今、"ナショナルジオグラッフィクch"で、フロリダのデブ一家が、アリゲーターを山ほど捕って、「さあ、これから皮でも剥ぐか」である!!!!
しかし、多くのUSの人達は、「別に鯨食べても良いんじゃあない」である。
気違なのは、"グリンピース"のテロリストである。
まあ、文化が違えば、食も変わるものだが・・・
ただ、我々人間は、余りにも身勝手すぎるから、"ガミラス人"が来たときは、我々が狩られる側である事を忘れてはならない。
因果応報である!!!!
日本の沿岸にも、年に数回鯨が打ち上げられる。
食べれば良いのに、何が付いているか解らないから食べてはいけないという。
もし、鯨にやばい細菌や寄生虫が付いていたなら、同じ海で取れる魚はどうなんだ?と突っ込みたい!!!
江戸時代は、海からの贈り物として、有り難く頂いたらしい。
皆は、鯨の死体をどう処理しているか、知っているだろうか?
馬鹿役人は、重機で土を掘って、わざわざ埋めているのだ。
その費用、1000万円以上だ!!!
鯨の死体は、海上保安庁か、漁協が船で沖合まで、運んでいけば、後は鮫君等が食べてくれるのだ。
「カエサルの物はカエサルへ」では無いが、「海の物は海へ」である。
鯨の死体は、綺麗に海の生き物が処理してくれるし、残骸の骨は、深海まで行き、海底の生き物の重要な餌となっているのだ。
それは、我々の金を無駄に使って埋める必要があるのか?
それこそ、未知の海の菌が、広まったらどうするとか、考えないのか?
オーストラリアの馬鹿な連中は、我々が鯨を食べることを、目の敵にしているが、奴らは、何とカンガルーを食べているのだ!!!!
「お前等こそ、あんなに可愛いカンガルーを食べるなっんて野蛮だ」ぐらい言い返せって言いたい。
アメリカ人とて、同じである。
「鯨を食べるな」と言うなら「お前等、牛食べるな」であるし、今、"ナショナルジオグラッフィクch"で、フロリダのデブ一家が、アリゲーターを山ほど捕って、「さあ、これから皮でも剥ぐか」である!!!!
しかし、多くのUSの人達は、「別に鯨食べても良いんじゃあない」である。
気違なのは、"グリンピース"のテロリストである。
まあ、文化が違えば、食も変わるものだが・・・
ただ、我々人間は、余りにも身勝手すぎるから、"ガミラス人"が来たときは、我々が狩られる側である事を忘れてはならない。
因果応報である!!!!