介護保険の掛け金が、高くなったという。
始まりは一月2500円程度だったが、現在は4800円で、馬鹿民主党の一体改革を行うと、2025年になると、掛け金は8000円超になるという。
これって、有無も言わさず取る物なら、これって税金だよね。
ここまで、介護保険料アップで、しかも消費税5%上げ10%になると全てがUPじゃない!!!!
消費税と言っても、税率UP分の一部は、国債の返済に廻すという。
無能国会議員と蛭官僚のツケを、我々国民が払うのは意味不明だが、革命も起こさず、ただただ楽な流れに身を任せてきた国民のツケが、ここに来て払わねばならないのか?
TVの"有識者"も、所詮は"井の中の蛙大海を知らず"連中なので、諸外国のことを全く理解していない。
これは、一般国民も悪い!!!
年に何百万人も海外旅行へ行っているのに、馬鹿みたいに買い物や観光にうつつを抜かし、その国の生活等の勉強を全くしていない!!!
介護保険料だが、住む自治体によって、保険料に違いがあるのはご存じか?
馬鹿共は、「この格差を何とかしないと・・・」的な発言が多いが、「お前等、赤か???」である。
皆平等とは、共産主義の発想である。
保険の掛け金や、住民税の税率が違って、何が悪い!!!である。
自分の生活スタイルに合った場所に住めば良いのでは?
年寄りになってまで、コンクリートジャングルに住み続けたいか?
マッチ箱の様な家に住み続けたり、アパートに住むぐらいなら、田舎生活の方が楽しい気がするが・・・
そうそう、USだと当然、消費税は町によって違う。
私の住んでいる場所は、8.75%だが、食材は0%である。
これが、安いところもあるが、それって貧乏な奴らが住んでいることを意味する。
そして、治安が悪いことに直結するのだ。
因みに、カリフォルニア州の北側にあるオレゴン州は、消費税が無いのだ。
州境の人達は、きっとオレゴン州内のスパーに行くんだろうな・・・
LAは、皆が知っているように、Los Angelesの略で、ロサンジェルスとは、スペイン語で"天使の町"である。
LAと言えば、摩天楼であるが、これはLAのDowntownにあり、ここはLA市である。
有名なBeverly Hillsは、ビバリーヒルズ市である。 LA市の中になるが、独立した市である。
Santa Monicaもサンタモニカ市であるし、Torranceもトーランス市である。
言っておくが、全てLA市の中にあって、勝手に独立しているのだ。
でな、何故か?
昔LA市には、"夢のハリウッド"があるのと、気候が良いことで、全米中、世界中から金持ちが集まった。
金持ちは、ハリウッド周辺に住み、ノースハリウッド等に今でも屋敷が建っているが、現在は結構やばい地域である。
そして、ビバリーヒルズに集まった。
LAは、人が集まり続けるが、多くは貧民であった。
当然、福祉もあったから、税金も貧乏人達の救済等に使われるようになると、当然金持ち連中から"ブーイング"がでる。
「我々の払った税金は、先ず我々のために使え!!!」的発想で、ビバリーヒルズがLA市から独立した。
当然、市として独立すれば、市長、市警察、市職員、学校等の社会制度の充実も必要となる。
因みに、独立しても財政的に立ちゆかなくなって、LA市に復帰した市もある。
しかし、金持ちの町に行くと、雰囲気ががらりと変わるから、面白い。
日本は、金持ちも貧乏人も、同じ地域に住んでいる。
これって、土地の資産を押し下げるから、良くないね。
治安も悪くなるし・・・
日本も昔は身分で、住み分けされていたのだが・・・
我が祖父も、疎開でこの地に来たのだが、来るときはたかが疎開だが、そこは身分社会バリバリだった時代、凄く調べたらしい・・・
まあ、余談が過ぎたが、何処に住もうかは、我々が決めることで、地方税、介護保険等の掛け金も、地域差があって結構なことである。
我々が主権者で、ペットでは無いからだ!!!
自己責任にである!!!
始まりは一月2500円程度だったが、現在は4800円で、馬鹿民主党の一体改革を行うと、2025年になると、掛け金は8000円超になるという。
これって、有無も言わさず取る物なら、これって税金だよね。
ここまで、介護保険料アップで、しかも消費税5%上げ10%になると全てがUPじゃない!!!!
消費税と言っても、税率UP分の一部は、国債の返済に廻すという。
無能国会議員と蛭官僚のツケを、我々国民が払うのは意味不明だが、革命も起こさず、ただただ楽な流れに身を任せてきた国民のツケが、ここに来て払わねばならないのか?
TVの"有識者"も、所詮は"井の中の蛙大海を知らず"連中なので、諸外国のことを全く理解していない。
これは、一般国民も悪い!!!
年に何百万人も海外旅行へ行っているのに、馬鹿みたいに買い物や観光にうつつを抜かし、その国の生活等の勉強を全くしていない!!!
介護保険料だが、住む自治体によって、保険料に違いがあるのはご存じか?
馬鹿共は、「この格差を何とかしないと・・・」的な発言が多いが、「お前等、赤か???」である。
皆平等とは、共産主義の発想である。
保険の掛け金や、住民税の税率が違って、何が悪い!!!である。
自分の生活スタイルに合った場所に住めば良いのでは?
年寄りになってまで、コンクリートジャングルに住み続けたいか?
マッチ箱の様な家に住み続けたり、アパートに住むぐらいなら、田舎生活の方が楽しい気がするが・・・
そうそう、USだと当然、消費税は町によって違う。
私の住んでいる場所は、8.75%だが、食材は0%である。
これが、安いところもあるが、それって貧乏な奴らが住んでいることを意味する。
そして、治安が悪いことに直結するのだ。
因みに、カリフォルニア州の北側にあるオレゴン州は、消費税が無いのだ。
州境の人達は、きっとオレゴン州内のスパーに行くんだろうな・・・
LAは、皆が知っているように、Los Angelesの略で、ロサンジェルスとは、スペイン語で"天使の町"である。
LAと言えば、摩天楼であるが、これはLAのDowntownにあり、ここはLA市である。
有名なBeverly Hillsは、ビバリーヒルズ市である。 LA市の中になるが、独立した市である。
Santa Monicaもサンタモニカ市であるし、Torranceもトーランス市である。
言っておくが、全てLA市の中にあって、勝手に独立しているのだ。
でな、何故か?
昔LA市には、"夢のハリウッド"があるのと、気候が良いことで、全米中、世界中から金持ちが集まった。
金持ちは、ハリウッド周辺に住み、ノースハリウッド等に今でも屋敷が建っているが、現在は結構やばい地域である。
そして、ビバリーヒルズに集まった。
LAは、人が集まり続けるが、多くは貧民であった。
当然、福祉もあったから、税金も貧乏人達の救済等に使われるようになると、当然金持ち連中から"ブーイング"がでる。
「我々の払った税金は、先ず我々のために使え!!!」的発想で、ビバリーヒルズがLA市から独立した。
当然、市として独立すれば、市長、市警察、市職員、学校等の社会制度の充実も必要となる。
因みに、独立しても財政的に立ちゆかなくなって、LA市に復帰した市もある。
しかし、金持ちの町に行くと、雰囲気ががらりと変わるから、面白い。
日本は、金持ちも貧乏人も、同じ地域に住んでいる。
これって、土地の資産を押し下げるから、良くないね。
治安も悪くなるし・・・
日本も昔は身分で、住み分けされていたのだが・・・
我が祖父も、疎開でこの地に来たのだが、来るときはたかが疎開だが、そこは身分社会バリバリだった時代、凄く調べたらしい・・・
まあ、余談が過ぎたが、何処に住もうかは、我々が決めることで、地方税、介護保険等の掛け金も、地域差があって結構なことである。
我々が主権者で、ペットでは無いからだ!!!
自己責任にである!!!