今朝、CATVの"ファミリー劇場"というチャンネルで、先行放送された"宇宙戦艦ヤマト2199"の録画を観ている。
いや、宇宙戦艦ヤマトがモロの世代としては、やばいね!!!
登場人物は、そのままだけど、流石に声優陣は総入れ替えであって、微妙であるが、新しい番組として観れば、これはこれで面白いし、ディテールもこっていて、これはこれで楽しい。
もうすぐBlu-rayの第一巻が発売され、それ以降順次発売予定らしい。
故西崎義展が、生前宇宙戦艦ヤマトは、40話以上の予定であったらしい。
当初の視聴率低迷と予算の都合で26話で終わっているというのだ。
確かに、イスカンダルまで24話も掛かっているのに、帰りが1話というのも、当時(小学生)の頃にも違和感があって、皆で突っ込み話に花開いたのを思い出す。
まあ、ゆくゆくもっと突っ込みが出来ると思うが、今2199の第一話を観ていて、思ったのは、古代と島が、火星からイスカンダルよりもたらされてカプセルを持って帰ってきて、その後、ガミラスの偵察機が、大和の撃沈現場付近を飛んでくるのだが、その時、二人で加藤三郎(ヤマトのAパイロット)が止めるにも拘わらず、新型艦上テスト機コスモ0に乗り込んで発進するのだが、パイロットの私的に言うと、あり得ない自殺行為である。
まず、今現在、飛べるか飛べないかのチェックもしていないし、初めて乗る機材は、練習無しには絶対の飛べない。
セスナC172(一般人がセスナと呼ぶ4人乗り小型機)でも、バージョンが有り、確か現行はRかSだっと思うが、このバージョンが変われば、エンジンの出力、失速の速度が違うのだ。
私が練習していたのは、N型で有り、現行モデルを乗ったら、「宇宙船か?」ぐらい違っているのだ。


セスナの適当な写真がなかったので、ヘリで説明するが、右が通常のR44であり、私の練習機もこれと同じであったが、いきなり左のヘリで「飛んでみろ」と言われて飛べる奴がいるであろうか?
いや、宇宙戦艦ヤマトがモロの世代としては、やばいね!!!
登場人物は、そのままだけど、流石に声優陣は総入れ替えであって、微妙であるが、新しい番組として観れば、これはこれで面白いし、ディテールもこっていて、これはこれで楽しい。
もうすぐBlu-rayの第一巻が発売され、それ以降順次発売予定らしい。
故西崎義展が、生前宇宙戦艦ヤマトは、40話以上の予定であったらしい。
当初の視聴率低迷と予算の都合で26話で終わっているというのだ。
確かに、イスカンダルまで24話も掛かっているのに、帰りが1話というのも、当時(小学生)の頃にも違和感があって、皆で突っ込み話に花開いたのを思い出す。
まあ、ゆくゆくもっと突っ込みが出来ると思うが、今2199の第一話を観ていて、思ったのは、古代と島が、火星からイスカンダルよりもたらされてカプセルを持って帰ってきて、その後、ガミラスの偵察機が、大和の撃沈現場付近を飛んでくるのだが、その時、二人で加藤三郎(ヤマトのAパイロット)が止めるにも拘わらず、新型艦上テスト機コスモ0に乗り込んで発進するのだが、パイロットの私的に言うと、あり得ない自殺行為である。
まず、今現在、飛べるか飛べないかのチェックもしていないし、初めて乗る機材は、練習無しには絶対の飛べない。
セスナC172(一般人がセスナと呼ぶ4人乗り小型機)でも、バージョンが有り、確か現行はRかSだっと思うが、このバージョンが変われば、エンジンの出力、失速の速度が違うのだ。
私が練習していたのは、N型で有り、現行モデルを乗ったら、「宇宙船か?」ぐらい違っているのだ。


セスナの適当な写真がなかったので、ヘリで説明するが、右が通常のR44であり、私の練習機もこれと同じであったが、いきなり左のヘリで「飛んでみろ」と言われて飛べる奴がいるであろうか?

この写真は、"グラスコクッピット"のデモをやっているというので、ヘリ会社の社長と一緒に見学に行った。
いきなり、このグラスコクッピットを販売している会社の社長に、「飛んでみなよ」と言われ、これは免許取り立てで、右が私で、左が説明するパイロットであった。
彼が、離陸させ、飛行場から離れたら、私に操縦を任せ、後ろに友人の社長が乗っていて写真を撮っている。
そして、私が操縦している先から、メーター類の説明を受けた。
車と違い、間違いは即、"死"それが航空機である。
と思いながら、古代のアホの行動を一人突っ込みしていたのだ。
今から、Harley軍団昼食会だ!!!