昨日、Harley販売員Mが、ISIS号を引き取りに来た。
一昨日の、勝浦からの帰り道、左前方のスピーカーから音が出ていない事に気がついた。
その場で、Harley店に電話を掛けると、明け方の勝浦マンションを後にて、パブでノリノリであったMが出たので、そのことを告げると、早速取りに来たのだ。
Harleyを家のガレージから出していると、通りすがりの人々が、ひたしく声を掛けてくれた。
というより、この町で、ISIS号を見掛けたら、何処の何奴か一目瞭然である!!!し、駅前交番の警察官等も知っているから、ある意味安心であるが、ある意味見張られている感じがして、地元で馬鹿は出来ない!!!
そんな中、ランドセルを背負った女の子が、門から中を覗いている。
その子は、大声で、妹を呼んだ!!!
「ねえ、早く来て!!! Leafがあるよ!!!」である。
MがHarleyのエンジンを掛けて、ISIS号を外の出すと、その爆音、周りの者共が一斉に驚いた。
一番驚いたのは、私であった。
「うるさいバイク!!!」である。
何と言っても、トンネルに入ると、自分のバイクの爆音で、身体に振動を感じるぐらいである。
店のハイエースに積み込んでいた。
これがピックアップだと「ドナドナ」状態で、哀愁を感じてしまう。
ロシアって、暗い国であることは、この歌からも伺える・・・
女の子は、小学校5年生と、2年生だと言っていたが、彼女らが最先端電気自動車に興味を持つことは、嬉しいことである。
後数年後には、電気自動車が爆発的に増えるらしいし、何と言っても、排気ガスが出ないとなると、我々は美味しい空気を吸え、花粉症も減ると言うから、皆、頑張って電気自動車にしなければならない・・・
「ねえ、お金持ちでしょう?」と姉が私に尋ねた。
「どうして?」
「だって、大きなバイクに、Leafも持っているから、お金持ちだよね。だって、Leafって高いじゃない」
という言葉に、女の子っておませと驚いた。
「お姉ちゃん、お金持ちに決まっているよ。こんなに大きな家に住んでいるだから!!!」
と更に妹が突っ込んでくる。
「本当だ、木が一杯!!! 木の世話ってお金が掛かるのよね」
と来た!!!
「この歳にして、金の臭いを嗅ぎ分けるのか!!!!」恐るべし女!!!である。
「私、男子を撲っちゃった」
と妹が言うと、姉は「私は蹴りを入れちゃうの」である。
「おいおい、お前達、今に、その男が、美味しいものを食べさせてくれるし、綺麗な服を買ってくれるんだぞ!!! だから、大切にしてやれ!!!」と諭してあげると、Mがニヤニヤしながら、その会話を聞いていた。
Mは、我々にこっそりと、勝浦で店の女の子ユキとディズニーランドに行く約束をしていたのだ!!!
まあ、何時の時代も、女とは年に関係なく頼もしい生き物である!!!
勝てる筈が無い・・・
一昨日の、勝浦からの帰り道、左前方のスピーカーから音が出ていない事に気がついた。
その場で、Harley店に電話を掛けると、明け方の勝浦マンションを後にて、パブでノリノリであったMが出たので、そのことを告げると、早速取りに来たのだ。
Harleyを家のガレージから出していると、通りすがりの人々が、ひたしく声を掛けてくれた。
というより、この町で、ISIS号を見掛けたら、何処の何奴か一目瞭然である!!!し、駅前交番の警察官等も知っているから、ある意味安心であるが、ある意味見張られている感じがして、地元で馬鹿は出来ない!!!
そんな中、ランドセルを背負った女の子が、門から中を覗いている。
その子は、大声で、妹を呼んだ!!!
「ねえ、早く来て!!! Leafがあるよ!!!」である。
MがHarleyのエンジンを掛けて、ISIS号を外の出すと、その爆音、周りの者共が一斉に驚いた。
一番驚いたのは、私であった。
「うるさいバイク!!!」である。
何と言っても、トンネルに入ると、自分のバイクの爆音で、身体に振動を感じるぐらいである。
店のハイエースに積み込んでいた。
これがピックアップだと「ドナドナ」状態で、哀愁を感じてしまう。
ロシアって、暗い国であることは、この歌からも伺える・・・
女の子は、小学校5年生と、2年生だと言っていたが、彼女らが最先端電気自動車に興味を持つことは、嬉しいことである。
後数年後には、電気自動車が爆発的に増えるらしいし、何と言っても、排気ガスが出ないとなると、我々は美味しい空気を吸え、花粉症も減ると言うから、皆、頑張って電気自動車にしなければならない・・・
「ねえ、お金持ちでしょう?」と姉が私に尋ねた。
「どうして?」
「だって、大きなバイクに、Leafも持っているから、お金持ちだよね。だって、Leafって高いじゃない」
という言葉に、女の子っておませと驚いた。
「お姉ちゃん、お金持ちに決まっているよ。こんなに大きな家に住んでいるだから!!!」
と更に妹が突っ込んでくる。
「本当だ、木が一杯!!! 木の世話ってお金が掛かるのよね」
と来た!!!
「この歳にして、金の臭いを嗅ぎ分けるのか!!!!」恐るべし女!!!である。
「私、男子を撲っちゃった」
と妹が言うと、姉は「私は蹴りを入れちゃうの」である。
「おいおい、お前達、今に、その男が、美味しいものを食べさせてくれるし、綺麗な服を買ってくれるんだぞ!!! だから、大切にしてやれ!!!」と諭してあげると、Mがニヤニヤしながら、その会話を聞いていた。
Mは、我々にこっそりと、勝浦で店の女の子ユキとディズニーランドに行く約束をしていたのだ!!!
まあ、何時の時代も、女とは年に関係なく頼もしい生き物である!!!
勝てる筈が無い・・・