先週、ようやくISIS号が直ってきた。
今年の1月10日にHarleyshopの例のMが、家まで電気系統が壊れたISIS号を取りに来てから、一昨日の2月17日金曜日までの間、入院していた。
思えば、ISIS号は、納車されて一週間後にハーレー長崎フェスティバルに向けて東京を出発して、一泊目の下関で、オイル漏れでミソを付けられた。
それ以来、やたらと故障が多く、入退院を繰り返していた。
単刀直入に言えば「外れ品」である。
そんなある日(確か先週の月曜日)、私がHarleyshopに行っていたとき、A氏とY氏も合流して、販売担当Mと次回の勝浦計画を立ていたときである。
Aが私のISIS号を指さして「本当に展示車になっているよね」と言って笑った。
私のは2010年式ULTRA CVOでる。
色は、グレイベースにブルーラメの炎が描かれている。
同じ色の車種がたまたま点検に入っていて、嫌味のように隣り合わせに置かれていた。
そいつのは、殆どノーマル仕様であるため、私のISIS号の引き立て役となっていた。
しかし、販売Mはそれを客に見せて「ここを変えると、こんなに違うんですよ」と営業に使っていたらしい・・・
そんな時、何気なく今年のカタログを見ると、私の♥を射貫いたHarleyが現れた。
最初は、何気ない冗談で話していたが、その内本気で買い換えを考えていた。
そして、今日、買い換えを決定した!!!
ISIS号は確か、ベース価格が420万円で、ドレスアップ費を合わせて、乗り出し価格600万円弱であった。
しかし、2年間で更に200万円は注ぎ込んでいる。
今度のは、ベース価格は350万円位であるが、乗り出し価格500万円を見越している。
まあ、店と交渉で下取り価格も破格の値段を付けさせた。
「展示車割り増し」である。
Harleyの中では、今まで乗っていたULTRAが最高級車である。
今度各バイクは通称TRである。
考えたら、最初に今の店に行ったとき、Harleyの右も左も分からず「ターミネーター2でシュワちゃんの乗っていたバイクが良い」と言ったのを覚えている。
ファットボーイという車種である。
私個人としては、ロードキングが欲しいのだが「結局最期はULTRAが欲しくなるんだよ」と皆に言われるが、最初からULTRAを買ってしまった私はどうしたら良いのか?である。
ロードキングは、今年たぶんLAで買う予定である。
こいつでルート66を走破計画を立てている!!!
最初のバイクは、アルテミス号で、今のがイシス号であり、次のバイクの名前は、ブリューンヒルト号の予定である。
ブリューンヒルトとは、北欧神話の「ニュルンベルグの歌」に出てくる女王の名前である。
この女王は、純愛を貫くのだ!!!
しかし、ブリューンヒルト号の納車は、5月か6月になりそうとのことである。
もし納車が7月以降になったら、2013年度モデルと比べて、12年より13年の方が良ければ、直前でも「13年が良い」と言えるオプション権を貰った!!!
しかし、特にCVO(Harley社が行うカスタム車)は、毎年色や模様が異なるから、同じブルーは絶対にあり得ない。
後は、進化した装備と、色との兼ね合いである。
今から楽しみである!!!
今年の1月10日にHarleyshopの例のMが、家まで電気系統が壊れたISIS号を取りに来てから、一昨日の2月17日金曜日までの間、入院していた。
思えば、ISIS号は、納車されて一週間後にハーレー長崎フェスティバルに向けて東京を出発して、一泊目の下関で、オイル漏れでミソを付けられた。
それ以来、やたらと故障が多く、入退院を繰り返していた。
単刀直入に言えば「外れ品」である。
そんなある日(確か先週の月曜日)、私がHarleyshopに行っていたとき、A氏とY氏も合流して、販売担当Mと次回の勝浦計画を立ていたときである。
Aが私のISIS号を指さして「本当に展示車になっているよね」と言って笑った。
私のは2010年式ULTRA CVOでる。
色は、グレイベースにブルーラメの炎が描かれている。
同じ色の車種がたまたま点検に入っていて、嫌味のように隣り合わせに置かれていた。
そいつのは、殆どノーマル仕様であるため、私のISIS号の引き立て役となっていた。
しかし、販売Mはそれを客に見せて「ここを変えると、こんなに違うんですよ」と営業に使っていたらしい・・・
そんな時、何気なく今年のカタログを見ると、私の♥を射貫いたHarleyが現れた。
最初は、何気ない冗談で話していたが、その内本気で買い換えを考えていた。
そして、今日、買い換えを決定した!!!
ISIS号は確か、ベース価格が420万円で、ドレスアップ費を合わせて、乗り出し価格600万円弱であった。
しかし、2年間で更に200万円は注ぎ込んでいる。
今度のは、ベース価格は350万円位であるが、乗り出し価格500万円を見越している。
まあ、店と交渉で下取り価格も破格の値段を付けさせた。
「展示車割り増し」である。
Harleyの中では、今まで乗っていたULTRAが最高級車である。
今度各バイクは通称TRである。
考えたら、最初に今の店に行ったとき、Harleyの右も左も分からず「ターミネーター2でシュワちゃんの乗っていたバイクが良い」と言ったのを覚えている。
ファットボーイという車種である。
私個人としては、ロードキングが欲しいのだが「結局最期はULTRAが欲しくなるんだよ」と皆に言われるが、最初からULTRAを買ってしまった私はどうしたら良いのか?である。
ロードキングは、今年たぶんLAで買う予定である。
こいつでルート66を走破計画を立てている!!!
最初のバイクは、アルテミス号で、今のがイシス号であり、次のバイクの名前は、ブリューンヒルト号の予定である。
ブリューンヒルトとは、北欧神話の「ニュルンベルグの歌」に出てくる女王の名前である。
この女王は、純愛を貫くのだ!!!
しかし、ブリューンヒルト号の納車は、5月か6月になりそうとのことである。
もし納車が7月以降になったら、2013年度モデルと比べて、12年より13年の方が良ければ、直前でも「13年が良い」と言えるオプション権を貰った!!!
しかし、特にCVO(Harley社が行うカスタム車)は、毎年色や模様が異なるから、同じブルーは絶対にあり得ない。
後は、進化した装備と、色との兼ね合いである。
今から楽しみである!!!