マッサージチェアって気持ちが良い!!!
確かに、値段は決して安くは無いが、平均的マッサージの値段(10分=1000円)からすると、直ぐに元が取れそうである。
リラックス系の音楽(自然音)を聞きながら、アロマの香りを点てると眠りに落ちてしまう。
次に何を思い付くかというと、面白いTV(当然地上波の馬鹿芸人のつまらない番組で無く、ケーブルTVの海外ドラマや映画)を観ていると、なかなかマッサージする気にならない。
元元、この部屋には46型のシャープが置いてあったが、母親が別荘に持って行ってしまったため、TVがなかった。
当初、TVを買う気は無かったが、人間欲深いもので、あったら便利からつい買ってしまった。


これは、昔のブラウン管初の「デジタルハイビジョン」TVである。
当時は36型で凄く大きかった。
私の家に来る友人達は、皆驚いていたものである。
その隣が、パイオニアの「プラズマTV」である。
これは50型である。
このTOSHIBAのTVは、出た当初、確か480000円が平均価格だった。
たまたま、新宿のヨドバシカメラを覗いて、店員と話をした。
「取りあえず、お見積もりしましょう」と言って、レジを打つと店員が、首を傾げていた。
「どうしたの?」と聞くと「いや、お客様、今なら380000でお売り出ますね」と耳を疑う言葉が出た。
どうも、本部の人間が、値段の打ち込みを間違えたらしい。
当然即決でその場で買った。
これも、暮れの押し迫った時期であった。
プラズマTVも、平均価格が600000円であったのに、たまたま秋葉で、店に入ると「今日なら520000円で良いです」と言われた。
メーカーとのタイアップでの驚きプライスらしい。
これも即決であった。
しかし、TVの進歩は目まぐるしい。
私の記憶だと、ものごごろ付いたときには、カラーTVの買い換えで、箪笥のような大きさに20inch程度の画面であった。
チャンネルも回転式であった。
値段も今の大型TVと当時でも変わらなかったと思う。
今の価値にすれば、3倍から5倍だったろう。
去年の暮れにも、自室ように46型を買ったが、エコポイントの駆け込み需用と重なり、11月最終日に買って、家に来たのは今年の1月中旬であった。
SONYの3DTVである。
今回のSHARPも3Dであるが、まだBlu-rayソフトも少なく、今一であるが、確かに楽しい!!!
取りあえず、正月は映画三昧と読書三昧を予定している。
確かに、値段は決して安くは無いが、平均的マッサージの値段(10分=1000円)からすると、直ぐに元が取れそうである。
リラックス系の音楽(自然音)を聞きながら、アロマの香りを点てると眠りに落ちてしまう。
次に何を思い付くかというと、面白いTV(当然地上波の馬鹿芸人のつまらない番組で無く、ケーブルTVの海外ドラマや映画)を観ていると、なかなかマッサージする気にならない。
元元、この部屋には46型のシャープが置いてあったが、母親が別荘に持って行ってしまったため、TVがなかった。
当初、TVを買う気は無かったが、人間欲深いもので、あったら便利からつい買ってしまった。
取りあえず60型にしてみた。
不思議なのだが、私はTVには縁があるらしく、何故が安く買えるのである。
これも、かなり安代えたと自負している。
「ヤマダ電機」にその値段を言ったら、何と「申し訳ございません。うちでは到底この値段に出来ません」と店員が頭を下げた。
「当店より1円でも安い店があったら教えてください。それより安くします」的な文句で売っていたはずなのに「お前ら嘘吐きか!!! 看板下ろせ!!! 店長呼んでこい!!! 公取委に訴えて、二度と当店より安いお店が云々を言えないようにしてやる」とうは、大人の私としては言わずに、では「この店は何故この値段が出せたのか」を店員に尋ねると、メーカーとの間の裏があるのでは・・・との返事であった。
店と言っても「価格.com」では無く、有名店の「ヨドバシ.com」と「ビックカメラ.com」であるから、ちゃんとした超大型店舗を構えている信用十二分の店である。
この2店舗で、通常価格より5万円引いた値段で出ていた。
使えない「ヤマダ」から帰ると、直ぐにMacで注文をだした。
案の定4間だけのタイムセールのように又元の値段に戻っていた。
不思議なのだが、私はTVには縁があるらしく、何故が安く買えるのである。
これも、かなり安代えたと自負している。
「ヤマダ電機」にその値段を言ったら、何と「申し訳ございません。うちでは到底この値段に出来ません」と店員が頭を下げた。
「当店より1円でも安い店があったら教えてください。それより安くします」的な文句で売っていたはずなのに「お前ら嘘吐きか!!! 看板下ろせ!!! 店長呼んでこい!!! 公取委に訴えて、二度と当店より安いお店が云々を言えないようにしてやる」とうは、大人の私としては言わずに、では「この店は何故この値段が出せたのか」を店員に尋ねると、メーカーとの間の裏があるのでは・・・との返事であった。
店と言っても「価格.com」では無く、有名店の「ヨドバシ.com」と「ビックカメラ.com」であるから、ちゃんとした超大型店舗を構えている信用十二分の店である。
この2店舗で、通常価格より5万円引いた値段で出ていた。
使えない「ヤマダ」から帰ると、直ぐにMacで注文をだした。
案の定4間だけのタイムセールのように又元の値段に戻っていた。


これは、昔のブラウン管初の「デジタルハイビジョン」TVである。
当時は36型で凄く大きかった。
私の家に来る友人達は、皆驚いていたものである。
その隣が、パイオニアの「プラズマTV」である。
これは50型である。
このTOSHIBAのTVは、出た当初、確か480000円が平均価格だった。
たまたま、新宿のヨドバシカメラを覗いて、店員と話をした。
「取りあえず、お見積もりしましょう」と言って、レジを打つと店員が、首を傾げていた。
「どうしたの?」と聞くと「いや、お客様、今なら380000でお売り出ますね」と耳を疑う言葉が出た。
どうも、本部の人間が、値段の打ち込みを間違えたらしい。
当然即決でその場で買った。
これも、暮れの押し迫った時期であった。
プラズマTVも、平均価格が600000円であったのに、たまたま秋葉で、店に入ると「今日なら520000円で良いです」と言われた。
メーカーとのタイアップでの驚きプライスらしい。
これも即決であった。
しかし、TVの進歩は目まぐるしい。
私の記憶だと、ものごごろ付いたときには、カラーTVの買い換えで、箪笥のような大きさに20inch程度の画面であった。
チャンネルも回転式であった。
値段も今の大型TVと当時でも変わらなかったと思う。
今の価値にすれば、3倍から5倍だったろう。
去年の暮れにも、自室ように46型を買ったが、エコポイントの駆け込み需用と重なり、11月最終日に買って、家に来たのは今年の1月中旬であった。
SONYの3DTVである。
今回のSHARPも3Dであるが、まだBlu-rayソフトも少なく、今一であるが、確かに楽しい!!!
取りあえず、正月は映画三昧と読書三昧を予定している。
