先日、北米大陸唯一の遺跡である世界遺産チャコキャニオンへ行ったとブログに書いた。
何故、今回、チャコキャニオンに行ったかというと、ここは今から1000年ぐらい前に建造された場所で、その精密さから考えると、相当な文明であったことが伺える。




ここは一体何のために建造されたのか?
今、車で行っても大変な場所であるから、それ以前の移動手段しかなければ、想像を遙かに超えるものがある。
ある科学チャンネルで、「古代宇宙人説」と言うのを夏頃に観た。
詰まり、遙か古代に宇宙人が地球に来て、人間を作り、宇宙人が我々の神々となったというのだ。
その証拠に、世界中の神話等に、神は空に住んでいて、天使は空を飛ぶとうのが必ず出てくる。
我が国の神話にも当然、天照大神をはじめとする八百万の神々は、空に住んでいて、天皇陛下のご先祖は、そらから地上に降り、この地を支配したのだ。
それに、エジプトギザのピラミッドも、現代科学を持ってしても建てることが出来ないのだ。
それと、大洪水の話も世界中に神話として残っている。
これは、事実として、今分かっている。
今から10800年前に、最期の氷河期が終わり、それから数年で、海水面が200メートルも上昇している。
海に沈んだ「アトランティス大陸、ムー大陸」の話もまんざら嘘ではないのだ。
超科学力を持った民族の遺跡は、地上ではなく、少なくとも200メートル以上の海底に眠っているのだ。
話を戻すと、チャコキャニオンは、その人類最期の日を調べる遺跡であったというのだ。
古代マヤ暦によると、今の我々の文明は第三期であり、この文明の最期が来年の12月というのだ。
神々が人類を滅ぼす時、地球にいる神々は、彼らの国に人類を滅亡開始を知らせる方法が、地球の地軸をずらすことだというのだ。
その地球の地軸を調べるのが、このチャコキャニオンの神殿だったらしい。
既にここ数年で、地球の地軸がずれているのだ。
それを考えると、アメリカの経済破綻、そして、それが欧州へ飛び火して、EUの経済破綻も見えてきた。
しかし、私は当初から分かっていたのだ。
€(ユーロ)は、実は当初から脆かったのだ。
ヨーロッパで経済的に優秀なのは、イギリス、フランス、ドイツである。
イギリスは、元々金融国家だったため、最初からこの危機に気が付いていたのであろうポンドを捨てることをしなかった。
結局、EUの殆どはゴミ国家であるので、フランス、ドイツが根を上げるのは火を見るよりも明らかである。
それらの煽りを受け、中国の製造業もやばいことになってきた。
作っても、今までのように売れる市場がなくなってきた。
他の理由からも中国破綻のカウントダウンが見えてきた。
こうなったら、世界恐慌が始まり、世界規模の暴動が起きるのは自明の理である。
それに続いて、地震、津波、火山の噴火が始まる。
正に、人類滅亡のカウントダウンが始まっているのか???
こうなったら、思い残すことのないように、自分の人生を振り返り、やり残したことをやり、愛する人と命の最期を過ごす準備、というより、心づもりはしておいた方賢明である。
何故、今回、チャコキャニオンに行ったかというと、ここは今から1000年ぐらい前に建造された場所で、その精密さから考えると、相当な文明であったことが伺える。




ここは一体何のために建造されたのか?
今、車で行っても大変な場所であるから、それ以前の移動手段しかなければ、想像を遙かに超えるものがある。
ある科学チャンネルで、「古代宇宙人説」と言うのを夏頃に観た。
詰まり、遙か古代に宇宙人が地球に来て、人間を作り、宇宙人が我々の神々となったというのだ。
その証拠に、世界中の神話等に、神は空に住んでいて、天使は空を飛ぶとうのが必ず出てくる。
我が国の神話にも当然、天照大神をはじめとする八百万の神々は、空に住んでいて、天皇陛下のご先祖は、そらから地上に降り、この地を支配したのだ。
それに、エジプトギザのピラミッドも、現代科学を持ってしても建てることが出来ないのだ。
それと、大洪水の話も世界中に神話として残っている。
これは、事実として、今分かっている。
今から10800年前に、最期の氷河期が終わり、それから数年で、海水面が200メートルも上昇している。
海に沈んだ「アトランティス大陸、ムー大陸」の話もまんざら嘘ではないのだ。
超科学力を持った民族の遺跡は、地上ではなく、少なくとも200メートル以上の海底に眠っているのだ。
話を戻すと、チャコキャニオンは、その人類最期の日を調べる遺跡であったというのだ。
古代マヤ暦によると、今の我々の文明は第三期であり、この文明の最期が来年の12月というのだ。
神々が人類を滅ぼす時、地球にいる神々は、彼らの国に人類を滅亡開始を知らせる方法が、地球の地軸をずらすことだというのだ。
その地球の地軸を調べるのが、このチャコキャニオンの神殿だったらしい。
既にここ数年で、地球の地軸がずれているのだ。
それを考えると、アメリカの経済破綻、そして、それが欧州へ飛び火して、EUの経済破綻も見えてきた。
しかし、私は当初から分かっていたのだ。
€(ユーロ)は、実は当初から脆かったのだ。
ヨーロッパで経済的に優秀なのは、イギリス、フランス、ドイツである。
イギリスは、元々金融国家だったため、最初からこの危機に気が付いていたのであろうポンドを捨てることをしなかった。
結局、EUの殆どはゴミ国家であるので、フランス、ドイツが根を上げるのは火を見るよりも明らかである。
それらの煽りを受け、中国の製造業もやばいことになってきた。
作っても、今までのように売れる市場がなくなってきた。
他の理由からも中国破綻のカウントダウンが見えてきた。
こうなったら、世界恐慌が始まり、世界規模の暴動が起きるのは自明の理である。
それに続いて、地震、津波、火山の噴火が始まる。
正に、人類滅亡のカウントダウンが始まっているのか???
こうなったら、思い残すことのないように、自分の人生を振り返り、やり残したことをやり、愛する人と命の最期を過ごす準備、というより、心づもりはしておいた方賢明である。