声をかけてきたタオバオらしき女性とやりとりをしていると背後から男性が現れ、日本語で「ちょっといいですか?」と。男性はアリワンワンの画面を見せ、購入したタオバオであることを示した。
男性は髪形や服装まで打ち合わせをしたように驚くほど自分とほとんど同じ格好だった。オタであることを感じた。
ここで女性は劇場入口へ向かった。男性は「あれはタオバオ。」、しかし、男性とは関係無いと言う。女性は別のタオバオ店の営業でチケットとは別。大きな勘違いであった。
その後ようやく男性からチケットを受け取ることができた。



そして、劇場周辺の暇つぶしスポットを散策。


