思えば遠くへ来たもんだ、、
福島 道中記
おも~えば~ とおくへ~ きたもんだ~
海援隊・・・古い!
新幹線で 福島駅
駅前のビジネスホテルに着いたのは、、
PM11:00ごろでした、、
さあ、、あたりに何もなさそうだし、、寝ましょ、、
駅前です、、
少々、雪が降ってました、、
ここから、ローカル線に乗り換えです、、
乗ったローカル線、、
2両編成
この電車、、出発前になってもドアが開きませんでした、、
怖くなって、、駅員さんに、、
「あの~ この電車 いつドア開くんです?」
駅員さん
「へっ、自分で ボタン押さないと、、」
まじっすか!
↓このボタン押さないと ドア開きません、、
揺られること、、30分ほど、、
こんな景色が続きます、、
のどかです、、
このあたりの景色は うちの田舎と そっくりです、、
着きましたよ、、駅に
だれも、、いませんけど、、、
それがなにか、、
目的地まで、徒歩15分ほど、、とのことでしたが、、
外にでて、、あまりの寒さに、、断念、、
寒さ、、なめてました、、
↓こんな格好だったんですけど、、
九州人の私、、この寒さの中、、15分、、
歩くのは、、八甲田山・状態、、
死んでしまいます、、
山登りの格好で来るべきでした、、
でも、でも、
タクシー乗り場にタクシーは、1台も停まっていません、、
人に聞こうにも、、人がいません、、
よくよく見ると「張り紙」が、、
どうやら電話してタクシーを呼ぶようです、、
電話したら、1分で来ました。
で、問題なく お仕事を完了して、、
帰路に、、
帰りは、、もう、、こんな感じ、、
「思えば遠くへ来たもんだ」・・
牛タン、、
しかし、相当に 重い荷物に、、
これ、失敗、、
右も左も分からず、、新幹線のホームに、、
長い階段、、
↑↓ 途中で休憩するするほど、、
階段の途中に 喫茶店が欲しいです、、
やっと、登って、、
駅員さんに聞いたら、、
ホームが違う・・・って!
もう時間がーーー
この階段、、ダッシュで降りて、、
反対のホームの階段をダッシュで 上がる、、
死にそうになりました、、
だから、電車は苦手なんです、、






















