今朝4時頃
久しぶりの大揺れしました。
特に3重の被災地
(地震・被曝・洪水)の
福島沖が震源だったことは
とても心配しております。
昨日7月30日の午前11時頃に
発生した太陽フレア
M9.3サイズは
3月10日に発生したX1.2サイズに
匹敵する爆発力です。
やはり条件は一緒だったのか
彗星が太陽近日点
を通過した時
しかも複数回通過したことで
太陽がアレルギー反応
を起こした様に
巨大な太陽フレア
を地球方向に放出しております。
既にAE指数も反応を開始しており
1000nTに届く勢いです。
極めて警戒が必要なレベルです。
問題は既に南下の兆しを
見せていた震源域がどうも
茨城を越え、
南関東を射程距離に
入れたのではないかという懸念です。
(上:7/30-31、下:7/
この上の日本地図を見比べると
僕の懸念は3つ
1.宮城・福島・茨城沖よりも
より南関東沖へ意向している懸念
(鹿島神宮)
2.和歌山沖で発生しまじめた
マグマ北上の懸念
(熊野大社)
3.長野・新潟県境に発生している
現在の洪水との関連の懸念
(諏訪大社)
どこも偉大な神様が
日本人を守って下さる
事に感謝しましょう。
しかし今回は3月同様に
巨大地震が起きる可能性が大です。
例え大地震が起きなくとも
好いではないでしょうか!
先の大震災で達成できなかった懸念
を今回は払拭しましょう。
津波への備え
つまり高台に
高いビルに
逃げるということ
また最低限の
食料の備蓄
車のガソリンの補給
現金の確保
本日の夕方
になる前から
明日の夕方
にかけて
一層の
防災意識
の発動を
お願いします。
東日本大震災で亡くなられた方たちが
命をかけて教授して頂いた教訓を
けっして無駄にすることないよう
宜しくお願いします。
太陽黒点や
太陽フレア
そして
太陽コロナ
質量放出
の動向に注目し
地磁気の動向を知るために
AE指数の反応に注目し
宇宙天気において
太陽風速度
に着目しよう。
これらの動向がカギです。






