10km走のダメージ(T-T)
ここのところのフォームは今までで1番いいのではないかと感じていました
足で蹴る、足が後ろに流れる、膝から下でチョコチョコ走るが今までのイメージで今は股関節から動かす、足は反対の足に沿って踵を上げていく、反動がもらえる着地を意識しています
月曜日の10kmの後は股関節(腸腰筋?)と大臀筋に軽く疲労を感じていたので
「今まで使えていなかった筋肉、部位が使えるようになってきて正しい方向に進んでいるはず」
と思ってました
しかし火曜日になって右足腸脛靭帯に強い張りが出てしまい右足の可動が制限されるほどでした
たまらずに火曜日の夜に整骨院に行き解してもらいましたが、骨盤周りがとても緊張していて可動が悪い状態でした
水曜日もまだ張りがあったのでランはお休み
ウォーキング3km
今朝は張りが治まってきたのでゆっくりを心がけて6km走りプラス1kmウォーキング
走った後も張りが出る事はありませんでした
年齢を重ねる事によって同じ様な練習をしていても、体が今までとは違う反応を示しますね
6月の走行距離は147kmでした


