長野マラソン応援☆詳細レポ | 目指せ!サブ4! 還暦OYJの挑戦は続く

長野マラソン応援☆詳細レポ

素晴らしいお天気に恵まれた長野マラソン

走られたランナーの方々、大変お疲れ様でした

応援に行った私もお天気が良くて、とても楽しく

応援することが出来、新しい出会いもあり

多くのお仲間さんとお会いする事が出来ました


昨日お目にかかれた方々

いしさん、jojoba-nさん、ハッタリさん、ワン☆太郎さん

rastaさん、オレンジ隊員さん&スポットさん、◆haru ◆さん

つっち~さん、空さん、slow starterさん、緑の9番さん


まこさん&旦那さま、かおるさん、neneちゃん

kororinさん、momoさん、mioちゃん

(もし抜けちゃっている方がいたらごめんなさん)

猫ひろし、Qちゃん谷川真理さん

福田六花さん、金哲彦さん


これだけの豪華メンバーにお目にかかれただけでも

長野まで応援に行った甲斐がありましたチョキ


では走ってないのに、レポの始まり~

朝は4時起床予定が痛恨の寝坊で何時もの

4時30分に起きました

この時点で予定していた実家近くの保土ヶ谷駅から

電車に乗るのは無理叫び

急遽予定を変更して急いで東戸塚駅に

車を置いて予定していた電車に乗ることに

何とかぎりぎりセーフで予定の電車に乗り

東京駅へ

そこからは新幹線で長野駅へ

8時15分ぐらいに第一応援予定ポイントへ到着

直ぐにいんちきフラッグをセットし携帯で記事を更新

沿道には地元の人達がかなり多く居ました

私の直ぐ横には地元のおばちゃん達が5~6名

(推定年齢80歳ぐらい)


私のいんちきTシャツや上げたフラッグに

気軽に食いついて盛り上がります(笑)

私は今回は応援用にドンキーで買った

『つっぱりズラ』を被りました(1人でしたが、何か?)


おばちゃん達の反対側には、小学校の低学年ぐらいの

子供たちが10名ぐらい居て、キャッキャと盛り上がって

いますが、当然のように私のズラに食いついてきます


長野マラソンは沿道の応援がとてもあたたかいと聞きますが、

お年寄りから子供たちまで応援するという事が根付いている

事を実感します

お陰で一人での応援でしたが、ランナーさんが来る前も

楽しむ事が出来ました音譜


9時前にはトップの選手が白バイの先導のもと

通過し始めました


お仲間さんで最初に現れたのは、jojobaさん、いしさんでした

序盤は同じグループで走っていたようですね


横にいた小学生達の大声援に気づいたのか、猫ひろしも

とても楽しそう音譜


このポイントでは小学生達がコースに向かって手を差し伸べ

皆さんとハイタッチしています

私も一緒に手を出して走ってくるランナーさん達とハイタッチ

しましたが、後半のランナーさんの方がハイタッチに応えて

くれる確立は高かったです

ここでは殆どのお目当てのランナーさんを応援することが

出来ました


第一ポイントで応援を終えた後は長野駅から電車に乗り

篠ノ井駅へ

ここからシャトルバスでオリンピックスタジアムへ

第二応援ポイントに到着した直後にトップの

選手が通過していきました


第2応援ポイントの歩道側は、街路樹が多く長野マラソン

ののぼり設置されていて、いんちきフラッグを付ける

場所が無かったので、中央分離帯よりのガードレールへ

フラッグを設置し、応援はセンターラインよりの場所で

することにしました


このポイントでは7.4km地点では発見できなかった

人達も見つけられました


Qちゃん



谷川真理さん


福田六花さん


猫ひろしさん

猫さんはこの40km地点通過タイムも、グロスでサブスリー圏内

だったと思いますが、達成出来たんでしょうかはてなマーク


このポイントでの応援は、皆さんがまだまだ元気だった

7.4kmポイントと違い、40kmを走ってきた後なので

ランナーさんによって様子はさまざまでした

痛んだ体で必死にゴールへ向かう姿は何度見ても

感動的です

足を引きずってゴールを目指しているランナーさんには、

軽率に『あと少しだからがんばって!』とは言いずらいです


このポイントでも殆どのお仲間さんを応援する事が出来

1時前になりスタジアムへ向かいました


スタジアムでも色々なランナーさん達とお会いする事が

出来、とても満足のいく長野遠征になりました

ただデジカメのバッテリーを充電しておくのを忘れ

途中でバッテリーの無いことに気づき、写真が少なかった

のが悔やまれます叫び


帰りは長野駅からkororinnさんと一緒に新幹線で

帰って来ました

今年も楽しく応援することが出来ましたが、長野マラソンに

応援に行くのは今年で最後にしたいと思います









来年は出来ればランナーとして長野マラソンに参加

したいと思いますパー

(去年もそんな事言ってたような気が・・・)