1km 4分37秒 遅っ | 目指せ!サブ4! 還暦OYJの挑戦は続く

1km 4分37秒 遅っ

今日はいつもの川沿いのコースに行って来ました

予定では

2km jog 1km/7分30秒

1km     タイムトライアル

5km    タイムトライアル

2km jog 1km/7分30秒

  トータル10km,というものでした。


まず2kmjogはアップ・ダウンの意味もありますが、

LSDを行うときのペースがイマイチつかめてなくて、

レース同様、今までのLSDは多分前半が7分弱、

後半が疲れてきて歩きも含めて8分程度、

終わってみれば何となく1km/7分30秒っていう

感じだったので、改めてLSDのペースを確認して

おこうと思いました。

結果は

0~1km    6分39秒 ゆっくり走ったつもりだが・・・

1km~2km  6分43秒 落としきれず・・・ガーン

なかなか難しい~(給水とストレッチビックリマーク


次は1kmのタイムトライアル(そんな格好いいものじゃないですが)

6月13日に同じコースで1kmを計った時が、4分45秒でした


0~500m      スタートから一生懸命はしりましたが、半分ほどで

             心拍数はピークに、あまり経験の無い呼吸になり

              このままで大丈夫なのかと少し不安がよぎる

500m~1000m 呼吸も苦しく後半に入ると前半のスピードがやや

             落ちてきているのを感じながらも、

             フォームもバラバラ (多分)状態でなんとかゴール 


  4分37秒


客観的に見たら凄く遅いけど、6月のタイムより若干上がったので

小さな自己満足感音譜


ここで川沿いのコースに造園業者のトラックが入ってきて、雑草を

刈る作業を始めたので、5kmはやめました


また2kmのjog

0~1km   7分24秒 やっとLSDのペースで走れて気分は上々アップ

1km~2km 6分58秒 あれ? 気分良くなってペースアップダウン


おやじランナーは、あまり学習能力が高くないようですね・・・・(//・_・//)


今日のラン  5km &ストレッチ


走っている時やストレッチの時に思い出した事


島田コーチ編


着地はかかとからではなく、足裏全体でするが、足裏の

外側と内側の話し

市民ランナーの多くは、足裏の小指側に重心がかかる傾向があり

これだと足全体の外側の筋肉を多く使う事になる

着地をした時に、母子球を少し意識する事によって、

ハムストリングから内転筋を使う事が出来る

(これ、私のように,ちょっとガニ股の人の矯正に効果あるかも)

せっかくある筋肉なので外側がかり使ってスタミナ切れを起こすより

裏や内側の筋肉も使うべき

(私の間違った解釈を含む可能性あり、参考程度に)


ストレッチでは、内転筋のストレッチもやりました。

そして内転筋の鍛え方の一部も説明を受けましたが、文章に

するのが難しい為に、どなたか詳しい方に説明をお願い

したいと思います(どーもすみませんあせる)



green(^-^)/