昨日、9月21日は国立劇場小ホールに文楽9月公演の第二部を

見に行きました


演目は


『奥州安達原』

朱雀堤の段
環の宮明御殿の段
道行千里の岩田帯
一つ家の段
谷底の段



文楽



今回は玉女さんが良かったなぁ~


終演後は、人形遣いの方々を交えて会食

楽日ということもあり、さすがに皆さんリラックスしてました


それにしても、公演を見た直後にその演目の話や裏話、文楽に対する

熱い思いなんかを聞く事ができるのは最高の贅沢です


みなさん、いつもありがとうございます!!!


次回の東京公演は12月。コチラも今から楽しみです