養老孟司が考える「面白い人生」の極意とは...
そんなこと考えてる時点でつまんない人生~![]()
脳科学者・茂木健一郎が感銘を受けた「師」の何気ないひと言
えーっ!
あんなのが師なのー?![]()
あんなのが弟子っつーのもあるが![]()
50代でもいきいきしている人と、そうでない人は何が違うのか。脳科学者の茂木健一郎さんは「いくつになってもパッション(情熱)を求めることが大事だ。それが脳の老化を防ぎ、いつまでも若々しく魅力的な人物でいられる」という
歩く心霊写真がよく言うよ![]()
50代で情熱がないと、脳の老化がどんどん進む。
情熱にもいろいろあるけろ![]()
70過ぎてもご婦人に流し目送ってる情熱家もいるし。
本人は老化防止のつもりだが、逆に老化がどんどん進む![]()
「最近物忘れが激しくなってきた」
「近頃めっきり運動不足だ」
「人とのコミュニケーションが煩わしい」
こうしたことに身に覚えがある50代の方もいるのではないでしょうか。
新しいことにチャレンジする意欲や、何かに熱中するためのパッション、すなわち情熱がなくなると、脳の老化がどんどん進んでいってしまいます。
ミィ生まれつき忘れっぽい。
10代から運動不足。
小1から無口。
新しいことにチャレンジする意欲はあるが、すぐ飽きる。
情熱がなくなると脳は冷静さを取り戻し、老化が止まる。
つまりー、
どうでもいいことにバカみたいに熱中していると、脳の老化がどんどん進んでいってしまうのです![]()
たとえば今50代であれば、5年後、10年後に脳がどれくらい活性化されているのかというのは、「脳の通知表」のようなもので、今現在の脳の使い方や活かし方によって決まってきます。
正解![]()
つまり、50代の方が60歳、70 歳、80歳になったときにどういう脳になるかというのは、もう既に今から決まっているということです。
バカの壁は50代で完成し、60代、70代、80代は壁の中で徘徊するだけチュン![]()
日々の積み重ねの結果が80歳のときの脳の状態を決めるということは、脳が老化してしまってから突然焦って「明日からやろう」と思っても無理だということになります。
「継続こそ力なり」を信条にしている方も多いとは思いますが、この言葉は脳を活性化するためにあるとさえ私は思っています。
やはり、脳を活性化させるためには、付け焼刃では絶対無理であって、長い年月継続して脳を使い続ける以外にはないというのが脳科学者としての私の意見なのです。
どんだけ脳を使っても、バカの壁は超えられない![]()
脳に負荷をかける「難しい道」を選択する。
それも50代になってからでは遅い。
若いうちの苦労は買ってでもしろって。
昔の人はいいこと言ったね~![]()
では、脳の老化をストップさせ、逆に活性化させていくためにはどのような脳の使い方をすればいいのか。
私はそんなとき、私が敬愛してやまないアインシュタインの言葉を使って表現します。
「難しい道と簡単な道があった場合、難しい道を選びなさい」
元祖大ボラ吹いたろう![]()
「茂木君、塀の上を歩く練習をしなくちゃダメだよ。塀の内側でみんなと安全でいても、つまらない。かと言って、塀の外側に落ちてしまったら大変だ。なんとかうまくバランスをとって、塀の上を歩く。そんな人生が面白いんだよ」
養老君、塀の上を歩く練習なんかしても無意味だよ![]()
塀の上を歩くのが上手になるだけチュン![]()
もしや中国雑技団にでも?![]()
あっ!
おじいさんネコ飼ってたよね。
塀の上を歩く姿を見て思いついたのかもチュン![]()
But、
塀の外側に落ちてしまったら大変かどうかは落ちてみなきゃわからない。
難しい道と簡単な道があった場合、難しい道を選ばなきゃダメだよ師匠![]()
もちろん、仕事にパッションを持っているという人もいるでしょうし、趣味にパッションを捧げているという人も素敵だと思います。
このようにパッションを持つことは脳がとても喜び、脳の活性化には非常に良い起爆剤となるのです。
ミィにとってブログはパッション![]()
書くことは脳が喜び、活性化する媚薬ですチュン![]()
何より、若いときに自分がパッションを持ってやりたいことをやれなかった1つの要因として、「時間の使い方」「お金のやりくり」が未熟だったという点が挙げられます。
いやむしろ、
若い時は「時間の使い方」「お金のやりくり」が未熟だったからこそパッションを持ってやりたいことがやれた![]()
しかし、50代になった今では社会人生活が長い分、時間やお金のやりくりが若いときよりも間違いなくうまくなっている。つまりは年を重ねたぶんだけ自分をうまく捌ける年代になったのではないでしょうか。
ミィ、マロ夫が死んでお金のやりくりがうまくなった。
年齢じゃなくて環境のおかげ。
やりくり好きが先に死んでくれたおかげですチュン![]()
自分の“再生請負人”は自分自身だと考え、もう一度パッションを取り戻してみてください。
もう一度ってなんやろ![]()
Copilot Search
もう一度とは、すでに行ったことを再び行うことを意味する日常的な日本語表現です。
英語は?![]()
again
once more
repeat
Yesterday once moreみたいな?![]()
When I was young
I'd listen to the radio![]()
懐かしい~
若い頃はいつもラジオを聴いていた。
深夜放送を聞いてから寝るのが当たり前だったあの頃![]()
もう一度リピート再生したいとは思いませんけどね。
今はアジア時代劇のない人生はあり得ない![]()
「へチ 王座への道」 とか![]()

善と悪を裁く伝説上の生き物へチ
かわいい~![]()
