17歳のとき聞いた音楽が人生で最も深い意味を感じる
青春時代に聴き込んだ曲を耳にした瞬間、当時の光景まで鮮明によみがえった――そんな経験はないでしょうか。
ある![]()
では、音楽に限って言えば、その”心に刺さる時期”は本当に世界共通なのでしょうか。国や文化、性別によって、その年齢に違いはあるのでしょうか。
そりゃーあるよ![]()
どのような年代の曲も簡単に聞けるストリーミング時代のいまも、その傾向は変わらないのでしょうか。
こうした素朴な疑問に、国際的な大規模データで正面から答えた研究が登場しました。
ろくでもない研究してないでまじめに働きやがれ![]()
その結果、ピークは10代後半(およそ17歳)に現れる傾向が示されたのです。
やっぱろくでもないでしたチュン![]()
洋楽好きマセガキ磐城屋叉三郎17歳のころの耳に残っている音楽。
戦後生まれは全員そうでしょ![]()
軍歌好きはマロ夫ぐらいのものだ。
あれは戦中生まれなんだよ。
真珠湾攻撃の日に生まれたのだ![]()
日本でもカバーされたことがあって少し経ってから流行ったから聞き覚えのある人も多いと思います。
バナナラマ ヴィーナス![]()
どこがマセガキやねん![]()
でも、私が一番印象に残っている80年代当時の曲はこれかな。
初めて聞いたときにゾクッと来たのを思い出します。
ミィToto知らない。
80年代当時は邦楽をよく聞いてたチュン![]()
私は今
南の一つ星を 見上げて誓った![]()
布袋ちゅん、かわいい曲作るねー![]()
90年代やけどな![]()
なお、邦楽について言えばぜんぜん記憶にありません (;^_^A
ミィはこれ↓
きっと初めての空を 飛ぶ鳥の心うつして![]()
聴くたびに全身が喜びますチュン![]()
堀内ちゅん ありがとー![]()
小椋佳嫌いやねん![]()
ちなみにマロ夫のお通夜のあとに聴いた曲はコチラ↓
チムチムニー チムチムニー チムチムチェリー![]()
わたちは永遠の17才![]()
