「自分の弱点を見つめるのは怖い」
茂木健一郎が語る心の健康診断の重要性とこれが現実

ミィ歩く心霊写真が怖い悲しい


「自分のダメなところに向き合うのは面倒くさいけどやったらいい。」
人間が自分の弱点と向き合うことの重要性について、自身の過去の振る舞いを交えながら語っている。

YouTubeの自分と向き合うのもやったらいい看板持ち


動画の冒頭で茂木氏は、人間は意外と自分自身を見つめておらず、「一番自分の弱いところ、弱点、課題みたいなところを見つめるのは怖い」と切り出した。

どうでもいいとこだけ見つめていたーいゲラゲラ


自身の心の状態を把握することは、人間ドックや健康診断に行くようなものだと例え、どんな人にも「ここをこうした方がいいよ」という改善点があるはずだと指摘した。


自分でできないから病院行くんでしょ?熊あたま


 

その上で、茂木氏は自身について「最近X(旧Twitter)で炎上しなくなった」と告白。炎上していた当時は、他人の言動に対していちいち反応してしまっていたと振り返り、「あれは直した方がよかった」と自己分析する。現在は手元の仕事に集中しており、世間のことに構う暇がないと語った。

他人の言動に対していちいち反応してしまうのが脳科学者だろ豚
直してどうするいのしし


かつてはカッとしてSNSに書き込んでしまうことがあり、フォロワーから「酔っ払っているんですか?」と心配されることもあったという。茂木氏は村上春樹の言葉を引用し「安酒に酔っていたのかもしれない」と苦笑しつつ、その振る舞いを「一つ自分が修正したこと」だと明かした。

脳科学の権威がカッとしてSNSに書き込んでたとはかに座


最後に視聴者へ向けて、自分を見つめ直し、やり方を変えた方がいいことは「とっとと変えちゃったほうがいい」と提言。

おまえはインスピ界隈かー!!
エセ脳科学者めえーん

You何も変える必要ない赤ワイン

必要なのは自分を見つめること。

なぜ他人の言動にいちいちカッとするのか。

なぜいちいちSNSに投稿するのか。

何が目当てなのか。

どんな儲けがあるのか。


そもそもろくすっぽ自己管理もできないパカが脳科学者なんて、ちゃんちゃらおかしくないか。
安酒に酔って、くだらん小説書いて、6畳一間の貧乏暮らしがお似合いではないのか。
などなどコーヒー


そうすることで「より人生の本質に向き合えるし、幸せに近づける」と語り、「自分のダメなところに向き合うのは面倒くさいけど、徐々にやっていけたらいい」と穏やかに締めくくった。


とっとと変えてたら本質に向き合うことはできませんよトイプードル
 

弱点は必ずしも欠陥ではない。
こんな自分やだなー、直したいなーと思っていても、実はそれこそが最大の美徳ブルーハート

I've found the masterpiece in you音符

 

だからそのままにしとけ。
Let it beロップイヤー
ダメならダメでいいのだ。

ダメ罪で死刑とかないから泣き笑い

とっとと変えて幸せに近づこうとすれば、幸せが逃げていくだけでなく、自分も逃げていく。
アホと付き合ってる暇はなーいゲラゲラ