利き手の傾向と競争に関する心理の間に興味深い関連が見つかりました。
なんじゃ![]()
右利き寄りの人ほど、不安などの理由で競争を避ける傾向が強いことが分かったのです。
逆に、左利き寄りの人ほど競争を避けにくい傾向があることが示唆されました。
実に興味深い![]()
左利きの人は「過度な競争志向(hypercompetitive orientation)」と呼ばれる、勝利や優位性を強く求めるタイプの競争心のスコアが高い傾向があったのです。
わかりみが深い![]()
つまり左利きの人は、競争そのものを嫌うというより、むしろ競争の場に踏み出しやすい心理的傾向を持つ可能性があるのです。
意味不明。
「競争そのものを好むというより」の間違いでは?![]()
血の気の多いバトルジャンキーです(でした)。
なんか生まれてきてほんとにスンマセン (´・ω・`)
スンマセンで済むなら理系はいらない![]()
研究者たちは、この結果が「進化的に安定した戦略(Evolutionarily Stable Strategy)」という理論と一致すると説明しています。
ろくでもない研究してないで真面目に生きろ![]()
この考え方では、人間社会では多数派の右利きが集団で協力する場面に有利である一方、少数派の左利きは一対一の競争の場面で優位になる可能性があるとされています。
いかにも理系が考えそうなファンタジー![]()
先に結論ありきの可能性![]()
もし左利きが競争の場で心理的な優位を持つのなら、その特性は完全に消えることなく、一定の割合で残り続けるかもしれません。
人類の約9割が右利きである一方、左利きが約1割ほど存在し続けているのは、こうした少数派ならではの競争的な強みが関係している可能性もあるのです。
ないね![]()
ワシ、敵が強ければ強いほど、数が多ければ多いほど、…燃えるんよね。
心地よささえおぼえますわ (*´ω`*)♪ ヒャッハー的な…。
よく言うよ![]()
逆境、不利、窮地、大好き。無理ゲー上等。どんと来やがれ。
だからどどどどーんと来たんでしょうがー![]()
そんで燃えるどころか、心が病んで病んで病んで、
猪苗代に片足突っ込んで(*´ω`*)♪ ヒャッハー![]()
なんか腑に落ちたわー。
でも、もういい歳だし、死ぬ歳だし、大人しくしとこ。
ふふふ
こやつの頭は栄養失調気味の「うわごと」みたいなスカスカなものでしかないんだと再確定しましたー![]()
まあ、「可能性がある」ぐらいな話ですし、このての研究ってしょっちゅう覆されるものだからどこまで本当なのかは微妙な気もしますけどね…。
嘘に決まってんだろ![]()
おまえのスカスカ度を試しただけさ。
そういえば、左利きは天才が多いとか頭がいいとかパカなことを言い出す左利きの人ってけっこう多いけれど、あれも闘争心が強いのが原因なのかも知れませんね。
おぬしの理系アピールも競争心の強さが原因だな![]()
私は左利きを矯正した両利きなので、ああいう「左利き党」に入る気はありません。
そもそも「左利き党」など存在しないので、入りたくても入れないチュン![]()
こんカメは「曖昧なファンタジー党」の党首確定~![]()