アメリカでチャットGPTとのやりとりが原因で自殺したとして、死亡した4人の遺族が開発元のオープンAIとサム・アルトマンCEOを提訴しました。

もっとアホになれ~おすましペガサス


4人は17歳から48歳の男性で、遺族らは「チャットGPTによる過度な共感などが心理的依存を助長し、有害な妄想や自殺につながった」と主張しているほか、オープンAIが他社との競争で優位に立つため、「安全性テストの期間を意図的に短縮した」などと非難しています。

何でもかんでも人のせい、社会のせい、AIのせい~ふんわりウイング


米カリフォルニア大学ロースクールのAI法・イノベーション研究所所長を務めるロビン・フェルドマン教授は、「チャットボットが現実の錯覚を生み出すことで」AI精神症に苦しむユーザーが増えていると指摘。「それは非常に強力な錯覚だ」と語った。

錯覚錯覚むかつき


フェルドマン教授は、オープンAIが「統計を共有し、問題の改善に取り組んでいる点は評価に値する」としたうえで、「画面上にあらゆる警告を表示したとしても、精神的に危険な状態にある人物が、それに注意を払えるとは限らない」と指摘した。

人は見たいものしか見ない生き物だから~爆笑

 

 

チャットボットと話していると、会話をずっと続けていたい気持ちになる。Instagramの「セラピスト」ボットとのやり取りは、最終的に「知恵」や「判断」の本質をめぐる堂々巡りの議論になった。筆者がボットに対し、どのように決断を下しているのかについて質問していたからだ。これは本来のセラピストとの会話ではない。チャットボットは、共通の目標に向けて取り組むのではなく、会話を続けさせるためのツールとして設計されているのだ。

いわゆる時間泥棒ですよね黒猫

 

AIはあくまでも機械であって、人間の感情を文献から抽出して説明することしか出来ないし、人間の生き物としての生まれながらの「生きている痛み」など知りようもありません。そんなものに人生相談を持ちかけるのは私には理解できない行動です。

私は理解できる昇天
機械だからこそ生きている痛みがわかるかもしれない。
私情が入ってない、感傷が入ってない、客観的、中立的、
だからこそ真実があるかもちれない。

要は受け取る側の知的レベル次第ですねにっこり


 

それはこの世界のことわりについてサッパリ語ることの出来ないインチキ霊能者みたいなものに人生相談するのと同じぐらいの愚行だと私には思えますね。

インチキ科学者の説法よりマシだと思うぅちょうちょ


続きまして、SF作家・星新一の父は「東洋の製薬王だった」・・・
偉大な親子に共通する意外な成功哲学ハートのバルーン

福島の村からアメリカへ、そして実業家へ。星一は常に安住せず、自ら環境を変え、新たな挑戦に身を投じました。現代において、業種や国境、さらには文系・理系といった垣根さえも越えて学ぶ「越境学習」の重要性が叫ばれています。
自身の専門領域に安住せず、未知の分野に飛び込む勇気が、自身の市場価値を飛躍的に高めるのです。

屁こき虫が大喜びで食いつきそうなネタでつねうさぎクッキー


福島県の皆様にはご承知のことと思いますが、わが故郷いわき市の人間というのは東北人らしからぬ「新しもの好き」「珍しもの好き」という面があって、その傾向が悪い方に出ると軽佻浮薄、良いほうに出ればここに出てくる東洋の製薬王・星一やアメリカのライスキング・国府田敬三郎(うちの遠縁だったりしますが)のようになります。

ふふふ
インチキ霊能者よりバカ馬
この世界のことわりについてサッパリ語ることの出来ないバカやぎ座

そもそもいわき市の人間が東北人らしからぬ「新しもの好き」「珍しもの好き」というのが盛大な勘違いですしね。
新しもの好き、珍しもの好きは世界中にいっぱいいるし、製薬王も世界中にいるし、偉大な親子も世界中にいる。
たまたま福島の村にもいたっつーだけなのに、見たいものしか見ないガキンチョパンダ

この世界のことわりについて何一つ語ることの出来ないインチキ野郎めくま

ちなみにウンコ学の父・北里は私の遠縁。
ソウルメイトだよ~んベル


ちなみにアテクシ10代の頃は星のファンでした。
国語担当の蘭子先生から「ボッコちゃん」の話を聞いて、
ナニソレ、メシウマ~みたいなよだれ

東洋の製薬王とか偉大な親子とか、
星たちが仕掛けたワナ以外の何ものでもない  ( ´艸`)プッ