実業家・堀江貴文氏(52)が16日までに自身のX(旧ツイッター)を更新。夏祭りの屋台を巡る投稿で、ユーザーに怒りを爆発させた。
堀江氏は夏祭りの屋台を利用したというが、キャッシュレスではなかったといい、さらに「クソまずいたこ焼き屋 マジクソ」「なんなんこれ」とブチギレ。
そこにユーザーから「屋台にそこまで求めるのは酷では?」という指摘があった。直近まで中国を旅行していた堀江氏は「中国なんて奥地の青空屋台までキャッシュレスだぞ。だから負けるんだよ」と一蹴していた。
また「屋台の規模で決済手数料を取られるのは厳しい」といったコメントがあると、堀江氏は「お前みたいな奴が一杯いるから世の中は面倒なままなんだよ」と突っぱねていた。
堀江氏、かわいい〜🎃
たこ焼きに美味しさを求めてる時点でかわいすぎる💀
中国奥地の青空屋台と日本の夏祭りの屋台を同じに考えてるのもかわいいね🐟
庶民の暮らしを知らない王子様みたい🐳
続きまして、
【全員勘違い】昭和は不便じゃない!
不便だよ🐁
これは脳科学的にもちゃんと理由がある
実は昭和の方が脳にとっては幸せだった
選択肢が多すぎると人の脳は疲れる
スマホもアプリもサブスクも選び放題な現代
一見自由に見えるけど、実は選び疲れしている
一方昭和は違った。
同じだよ🐀
昔はよかった、という話が大嫌いで、大日本帝國は偉大だったとか、縄文時代は平和だった、なんて言い出す人たちとはわかり合える気がしないけれど、ネットと携帯電話が一般化する以前にはここでいうところの「ゆるさ」が生産性を高めていたのは事実だと思いますね。私から見るとそれは精密機械の「あそび」のようによく機能していた気がします。
すべてを生産性に結びつける。
一見ゆるそうに見えて、実はめちゃめちゃ厳しい時代だった。
そもそもネットも携帯電話もなしに、よく平気で生きてたなと感心しますわ🌻
いつでもどこでもお構いなしに電話がかかってきたり、世界中の情報にアクセスできたり、ストリートビューで自分の足で歩かなくとも遠くの街並みを見ることが出来たりすることで、この世界はすっかり狭くなってしまった。そこに窮屈さを感じないわけはないですわ。
逆じゃないですか?🐧
世界中の情報にアクセスできれば世界は広くなり、より自由さを感じられる。
もしや犬山氏は某国の工作員では?🐦
もちろん必要な情報を集めるには便利になったけれど、だからこそ情報の取捨選択というのは大事になってくると思いますね。ネットで手に入る99%の情報はハッキリ言えば自分が生活するうえで特に必要のないもので、そんなものに振り回されるのもくだらないことだな、と私には思えます。
正解❣
なので情報集めは犬山におまかせ。
私は甘い蜜を吸いとるだけ🍯
やっぱ縄文時代より便利だわ~😹
あ、堀江氏のニュースはネットを開いた瞬間に出てきたのよ🦩
必要な情報は向こうからやってくる。
自分の足で歩かなくていい。
選択する必要すらない。
しかも言論の自由がある。
これほど幸せな時代は未だかつて一度もなかったと言っても過言ではない🦚
昔はよかったなどと戯言を言ってる人は、まず昭和の戦争に行った方がいい。
想像力というタイムマシンに乗ってね(^-^)
君と出会ってからいくつもの夜を語り明かした
はちきれるほどmy dream ♬