メゾンカイザー・トラディショナルに自家製の液体酵母やゲランドの塩を加えたフランスパン生地に、"しめじ"や人参、ジャガイモ、青梗菜など、様々な野菜とグラタン・ソースを入れた"パン・デ・グラタン"

使われる野菜は気まぐれで変わり、その時仕入れた野菜や根菜類が入ります。
そしてこちら↓は、昨日試作を行いましたベーグルを使ったタルティーヌ。
試作と研究の為、写真のベーグルは残骸の様になっておりますが…(^^;)

内相に大小様々な気泡を持つのが特徴のフランスパンで作るタルティーヌとは異なり、目の詰まったベーグルはアパレイユ液が染み込みにくく、真横から半分にカットをしての方法を選択しましたが、当店のベーグルは一般的なベーグルの半分程の生地重量。
ナッツ類やフルーツ類を乗せて焼き上げる場合以外は、出来上がりがかなり小さくなってしまいます。
プレーンタイプの場合ではボリューム感を出す意味でも、"カット"するのではなく"切り込み"を入れての方法にシフトした方がよいのではと思案中です。

クラスト(外皮)に加え、フランスパンのクラム(内相)よりも更にモチモチとした食感が特徴的なベーグルに、当店オリジナルのアパレイユ液を染み込ませ、自家製アーモンド・クリームを上掛けして焼き上げれば、しっとり・モチモチ・サクサクとした複雑な食感が得られます。
ベーグルのタルティーヌ、明日より店頭販売開始となります。
多忙の為なかなかお伝えする事が出来ず終いとなっておりますが、日頃はもちろん、他にも新商品が幾つか店頭販売されております。
皆様のご来店、スタッフ一同、心よりお待ち申し上げます。

使われる野菜は気まぐれで変わり、その時仕入れた野菜や根菜類が入ります。
そしてこちら↓は、昨日試作を行いましたベーグルを使ったタルティーヌ。
試作と研究の為、写真のベーグルは残骸の様になっておりますが…(^^;)

内相に大小様々な気泡を持つのが特徴のフランスパンで作るタルティーヌとは異なり、目の詰まったベーグルはアパレイユ液が染み込みにくく、真横から半分にカットをしての方法を選択しましたが、当店のベーグルは一般的なベーグルの半分程の生地重量。
ナッツ類やフルーツ類を乗せて焼き上げる場合以外は、出来上がりがかなり小さくなってしまいます。
プレーンタイプの場合ではボリューム感を出す意味でも、"カット"するのではなく"切り込み"を入れての方法にシフトした方がよいのではと思案中です。

クラスト(外皮)に加え、フランスパンのクラム(内相)よりも更にモチモチとした食感が特徴的なベーグルに、当店オリジナルのアパレイユ液を染み込ませ、自家製アーモンド・クリームを上掛けして焼き上げれば、しっとり・モチモチ・サクサクとした複雑な食感が得られます。
ベーグルのタルティーヌ、明日より店頭販売開始となります。
多忙の為なかなかお伝えする事が出来ず終いとなっておりますが、日頃はもちろん、他にも新商品が幾つか店頭販売されております。
皆様のご来店、スタッフ一同、心よりお待ち申し上げます。



