真っ黒なお団子に“包帯”をぐるぐる!「チョコマント」が今年も--鮮やかな“血のソース”をかけて
時間の流れが速すぎておっちゃんのペースでは追って行けない(・_・;)。
つい先日迄暑いと言って裸族生活が、ここ最近では、Tシャツに短パン。
毛布に+α。
日本の良さは、四季があって楽しめるの事。
厄介なのは、湿度と言う目に見えない服を着せられてムシムシの生活を強いられる。
寒い内は重ね着になんとかなります。
暑い時、脂肪を取って冷やすわけにはいきません。
やっと残暑を通過して涼しい秋の誘いと言う感じにはいかないのです。
台風と言う厄介者が立て続けてやって来て困らせる訳(≧ω≦)b。
朝夕の虫の声で癒されおりますが、本当の秋まで未々。
さて、本題!
ハロウィーンと言えば有名なところでは、カボチャ�。
日本人には、カボチャがあれほど化ける発想は御座いません。
日本の場合、幽霊にしろお化けにしろ何か情緒や因縁を観念付ける。
つまりシツコイ(>_<)。
カボチャを見ても何も反応しないところが難しい。
例えば、日本向けにお団子と言う発想ならば、多少可愛げがあるのかもしれません。
そこを上手くつついて商売に結びつける。見事なものです(..)。
PS
饅頭怖いと言う落語が御座います。
あれこそ日本人にしか理解出来ませんなぁ(^o^)/
