■出世の夢は必要ない? 五月人形の「脇役」ピンチ
(朝日新聞デジタル - 05月04日 19:13)
「柱の傷は、、、♪」。
一応GWが終了。
今日は、金曜日。明日明後日が土曜日、日曜日。
なんか不思議な一週間。
昨日は、こどもの日。
菖蒲を購入されたご婦人を1人見掛けた程。
鯉のぼり�は、区役所の館内で見るしかありません。
イベント会場でしか見られなくなる始末。
柱に傷をつけたら賃貸マンションは大変。
柱らしい物が無く、壁でやっても傷と言うよりシールを貼っていつでも剥がせる体制が必要。
何でもそうですが、周りに気を使いながら生活しなければならない。
子供の泣き声にも配慮が必要となる時代ですから。
さて、本題!
先程も申したように、風物詩がなかなか実践出来ない風潮。
五月人形を自宅に飾られている家庭は何軒?
少子化の影響は、浅草橋駅近隣を見渡せば、顕著(;_;)。
かつて人形の街として活気を呈しており、テレビCMをよく見かけておりました。
現状は、建物がそのまま残り、中身は貸しテナント状態。
裏側では、客引き合戦。
子供が少ない、高齢者が多い。
祖父母の方々がお孫さんに多大に投資。
単価がかなり高い。
良い流れかどうかは何とも言えません。
おっちゃん自身が、ちゃんと身を固めて子孫を絶やさない事が必要なのかも。
失礼しました(..)。
PS
将来は、博物館や美術館で見ることになるかも(;_;)。
