■ツイッターで話題「アートな食品サンプル」 たこ焼きを焼くタコ、ラーメンの地球儀…こだわりの製作コンペ
(ウィズニュース - 03月01日 07:00)
振り返りつもりは無いのですが、どうしてって言う事が多々ありました。
例のBIG大会。
レポートの評価はかなり高い。
あれ以上やれって言われても、お手伝いにも限界があります。
10回もやれば大抵クリアされている思われる。
不思議なのは、裏側の問題。
今まで良かったのに、突然変えてしまう。
よくあることでシステムを弄くる。
早い話、コスト削減、効率化。
現場を知らずシュミレーションを組とゴタゴタが起きる。
何でも、安くあげられたら喜ばれる時代。
何れが正解とは言えません。
悲しいのは過去9回の経験は何だったのかと言う感じですね。
さて,本題!
地元にはカッパ橋道具街がございます。
調理器具からユニフォームそして、食品サンプル迄。
最近は、サンプルがアクセサリーになってしまう程人気が御座います。
如何に本物に近づける事が出来るか?
古い喫茶店の店頭に並べられている食べ物に関しては苦しい(≧ω≦)b。
普通のお店のショーウィンドーには本物も見間違える程精巧な食品サンプルを見掛けます。
要は如何にも食べたくなる物になるか?
実際食べたらNGデスケドネ(..)。
PS
いつぞやTVで製作現場を中継。
あれはまさに職人技ですなぁ(^o^)/