■地方競馬、長期低迷から脱却なるか?新ファン層獲得狙い、ナイター競馬やイベント開催
(Business Journal - 11月05日 06:10)
雨
の日曜日。2月は考えてみたら、晴れたと実感出来たのは、1日の守谷ハーフマラソン位。
東京マラソンも始まる迄小雨。
休みを狙ってぶつけた感じ(≧ω≦)b。
来週は横浜マラソン。
なんとかもちそうな天気予報。
晴れるのは有難い。晴れすぎるのは困り物(≧ω≦)b。
今非常に困っているのは、トイレ
について。参加案内には、給水所そばに作るとの案内。
具体的な配置、配置数が幾らかなのか、知らされいない。
散々飲み食いさせて、トイレは我慢してねって言うのは、ちょっとね。
第一回でバタバタしているのは、理解していますが、
1番大切な問題。
東京マラソンと比べられますから、かなり苦しい状況。
さて、本題!
外国は、何でもカケの対象。
国民性の違いは多々御座います。
今は、ギャンブル人口が減少。
最寄り駅のP店も開店→閉店の繰返し。
おっちゃんもここ数年P店に入った記憶が無い。
最近は、液晶やシステムに金をかけすぎて遊びの要素が消えつつある。
JRAに何度か足を運んだ事がありますが、公営ギャンブル(競馬、競艇、オート、サイクル)に関して一度も無い。
平日開催とかありますけど、行く機会が無い。
土日はどうしてもJRAに流れやすい。
近くは、浅草の場外馬券場。
ネット等で手軽に投票。
お金に余裕あれば、行くかと思うとそうでは無い。
大方は、将来不安ですから、ギャンブルより貯蓄。
貯めても、貯めても不安。
社会を理由にしたく無いけど、貯蓄よりスマホ。
お金が掛かるのにアチコチ指先が動いている。
異常に見えているけどそれが現実。
馬で儲けた人はいない。
ギャンブルって一瞬の夢。
儚い物で味わえる。あまりにも現実をつけられて余裕が無い。
色々大変です(..)。
PS
ガジノが日本に上陸したら利用者が増えるか?
一瞬ブームになるけど、継続には疑問。
熱しやすく、醒めやすいもんですかね(>_<)。
