■そっくり!折り紙電車、京急社員がワードで作成 神奈川
(朝日新聞デジタル - 09月07日 20:59)
ドンヨリした曇り空(≧ω≦)b。
考えてみたら、先週の土曜日以降、まともに青空を眺めていないかもしれません。
蒸し暑さは変わらず、困ったもんです。
今朝のニュースのスポーツコーナーでの昨日の全米オープンテニス
を拝見。身長差に驚きますが、サービスエースの凄さ(≧ω≦)b。
人間業では無い。
昔のテニスは、ラリーを楽しんでましたが、今のテニスは結果が早い。
良いのかどうかは、何とも言えませんけど、面白味には欠ける。
決勝迄進出して各テレビ局は慌ててましたけどね。
これからブームになるか一過性で終わるか気になるところです。
さて、本題!
大人になって折り紙をする機会は皆無。
子供がいるなら、お手伝いみたいな事は有り得る。
おっちゃんになって、鶴を折ったりする光景は恥ずかしいもんです。
世の中、奇特な方々がおります。
何事も凝り始めると、凄いものを作り出す。
単純に紙を折る行為。あれよあれよと工夫を重ねて素晴らしい芸術作品に。
粘り強さ
辛抱強さ
探求心。
飽きっぽい人種には、なかなか辿り着かない世界なんでしょうね(..)。
PS
折り紙は通常、近所の文房具店。
その手のお店が無くなり、代わりに100円ショップや大型店に行く。
買うときに、ジロジロ見られて、鬱陶しかったですが、今から考えて見れば良い思い出でした(^o^)/。
