「流しそうめん世界大会」開催 パスタやフォーと“対戦”、スピード世界一目指す
都内から人が消えた(≧ω≦)b!
そんな感じの早朝風景。
歩道に人が少なくだっただけで、乗用車やバス
は結構走っておりますし、駅に向かうとお疲れモードの親御さんと、ハリキリモードの子供達。
親子連れを見て羨ましく感じましたが、お疲れモード風景を目の当たりにすると
考えてしまう。
パートナーがいないから単なる杞憂に過ぎませんケドネ_(^^;)ゞ。
子供がでかくなれば、勝手に動いてくれて楽できますけどね。
小さい時は苦労が絶えませんね。
現場で疲れ、家庭で疲れ、本当のお休みは何処でとるのでしょうかぁ(;_;)。
さて、本題!
この時期、流しと言うと素麺に相場。
冷やしになると幅広いのに流しになると限定される。
麺の比重を考えてしまうとしまうと素麺や冷麦。
うどんや日本蕎麦になると難しい。
うどんは重くて止まりそう。
日本蕎麦の場合、格式やナンタラついて出しにくい。
ラーメン
になると、拘りが多くて面倒くさい。サラリと掬ってツルッと食べる。
出汁に拘りも無いし、平等に満腹感が味わえそう。
設定が面倒くさのがたまに傷。
竹がメインで、雨どいを使ったら情緒が無くなる。
竹に水を流して涼しさを味わう。
ちょっとした事で涼を感じさせるなんてリーズナブルな国民性で御座います(..)。
PS
こう寒暖差があるとおっちゃんは辛い�(;_;)。
