■ニッチな○○専門飲食店、なぜ急増で人気?低コスト経営が実現、消費者ニーズにマッチ
(Business Journal - 08月09日 14:00)
台風一過ってと言うイメージより、引き摺るように去る。
雨は降ってませんが、風が強い(≧ω≦)b。
今週はお盆休みウィークらしく人が少ない。
人口密度に関係して、幾分快適に感じるのは私だけでしょうかぁ~。
今週あたりは、観光地や繁華街に出向かない方が無難(^o^)/。
都内は人が少なくなっているようで、アチコチから来る。
間違ってもネズミ島や渋谷、原宿は避けた方が無難。
大手町や霞ヶ関。
これぞ都内のお盆休みと感じられる程、人が居なくなりますからね(^_^)v。
さて、本題!
ここ最近専門店が増えております。神田を見渡すと彼方此方にラーメン店。
ラーメン店が廃業したと思ったら又新たにラーメン店でオープン。
昔よくありました食堂、レストランとかの総合店が見当たらない。
雑誌の情報は、専門店特集の目白押し。
確かに全てを満足させるより、1つ特色を持たせて集客した方が、理解を得やすい。
ご自身の懐具合と相談して、何処が満足出来るか?
懐の半分以上スマフォあたりに費やしていたら、食事は二の次。
安くて量が多い。あれこれ選ぶのが面倒。
様々な理由があります。食堂・レストランが消滅した訳では無く、ある所にはある。
需要と供給のバランスが確り合致している地域。
考えてみたら、残る所はそれなり特色を出しております。
最近粗食になっていますから、食堂やレストランに行く機会は少なくなりましたが、
久しぶりに学生時代に寄った所に行ってみたくなりました(..)。
PS
神保町の書店街を見渡すと時代が止まったように、昔ながらの食事処が存在しています(^o^)/
