■「和幸」運営のトンカツ店、キャベツ使い回し
(読売新聞 - 11月29日 07:29)
寒うゴザンス(≧ω≦)b!
こういう時は、家でヌクヌクしたいのが人情(^o^)/。
2月に大会を控えていてまともに練習をしていないおっちゃんには、時間がありません(≧ω≦)b。
午後お手伝いを予定していますので其ほど無理は出来ない。
さらば、眠い目を擦り早朝ランニングウェアに着替えて出発(^O^)/~~ !
この時期は走るのにはベストシーズン。
問題はその後!
寒さ対策でウインドブレーカーを着てランニング。
最初はポカポカですが、後半気合いを入れて跳ばしていたら、顔から汗が浮き出る。
ゴールしてウォーキング�に変えると内から蒸発してきた汗が冷え、
寒さを感じてくる。
簡単に言ってしまえば、風邪をひく。
ロングを計算して荒川迄足を伸ばしても、
自宅迄ランニングをしない事には大変な目にあう事(>_<)。
冬場のランニングは良し悪しと言う事になりますね。
さて、本題へ。
偽装に使い回し、あら探しの様子を呈している感じ。
噂では喫茶店のさくらんぼは使い回しとの噂が広まったり。
ややこしい世の中になりました。
この国の言葉で、
「もったいない!」
が世界共通語になっているらしい。
自給率が低いのに、廃棄率が高い。
勘ぐってしまえば、バイキング料理、
食べ放題。
片方で食べ物を大切しょうと言っときながら、恐ろしい位に潔癖症の
一面をもったりする。
ちょっと昔なら、
三秒ルールとか、
洗えばOK�とか
許容範囲が広がった気がしているのは気のせいでしょうかね。
清潔なのは正しいけれど、本来持っている免疫力を低下させてしまうかもしれない。
どうも古い人間ですから、
説教臭くなって申し訳ないです(..)。
PS
子供ならいざ知らず、大人だったら御自身の食べる量をはかって注文やら取りに行けば良いのにね(^_^)v