一昨日、昨日と走るだけでは無く、水泳そして、自転車がつく。
両日共に暑い中、お疲れ様でした(..)。
此方は、定点でもかなり暑さが厳しくフラフラ�状態。
お金を払って、自らの肉体を酷暑する。
昨日は、小学校の低学年から参加。
親御さんも同席。
特にお父さんの姿が見かけられ腕には、確りゼッケン番号がマジックで書かれている。
子供達は、どう見ても状況が理解出来ていない様子。
分かっているのは、お父さんが参加したい為に、家族サービスと称して子供が連れられている感もあったりしてね( ̄▽ ̄;)。
お母さんもパワフルな方がおられて、日傘をさしながら子供を叱咤激励!
小学校の運動会の映像が目に浮かんで参ります。
高学年位になるとある程度状況判断が芽生えてやるべき姿が見えてきます。
不思議なのは、この手のレースを理解しなくて参加される方々。
ランニング大会なら普通にコース内を走るだけ問題ありません。
友達に誘われて一緒に参加。
初めて参加される方はせめて、どういう競技で、どんなコースなのか下調べをするとか、係員に聞いてみるとかした方が
現場で慌てないと思います。
要は、招待と言う意識を捨てて自ら参加する。
スポーツが広がるのは良いことですが、依存をし過ぎてしまうとガッカリ度が大きい。
せっかくお金を出すしたのですから、後悔せず、楽しい
思い出を持って帰って欲しいもんでやんす(..)。PS
不思議なのは、忘れ物が必ずある事。
自分で持ち込んで置きながら、持って帰らない。
受持ち地区がトランジット、着替える場所。
1番多かったのがスイミングギャップ。
次にゴーグル。
ギャップは分かるけど、ゴーグルなら気付くと思いますけどね(ToT)。
