無器用ですから^_^;!-110812_1907~03.jpg

「男は座り小便」ルール化提案、導入すれば健康促進にも効果的?
最近のお子さんは、立ち小便が苦手らしい。
自宅のトイレトイレが和式から洋式。
立つと外れて汚れる。
座ってやれば、大共々慣れているから安心。
考えみたら、和式の便器の前面の窪みは不思議に感じてました。
大なら、重力の関係で上から下に落ちる。
小の場合、重力に逆らうようにパワーが出る。
最近はパワーが弱りましたが、若い頃は勢い余ってはみ出す事がf(^^;。
ソコで窪みが大切な防御の役割を果たす(^-^)v。
洋式の場合、強制的に標準を下げなければいけなくなる。
明らかに、座る事を前提に設計。
公衆トイレトイレでは、男子では立ち専用の便器が設置。
イベントや大会のお手伝いをしていて、男性の方が優遇されているし、回転が早い。
女子の場合、個室を占有になりますからね。
今のお子さんが大きくなり、和式を敬遠。
実際小学校では、個室トイレは敬遠され、大は我慢して自宅で済ます。
アッシが子供の時も大に向かうとイタズラされたり、からかわれたりする。
確かに和式の場合、踏ん張りが必要。
良い意味で鍛えられるが、
悪い意味で、血圧に良くない。
洋式に比べて便器に接触しないから衛生的であるが、掃除が難しい(≧ω≦)b。
ポットンを経験している者として、夜のトイレは怖いし、
物を落としたら大変(≧ω≦)b。
最近のトイレは、至れる尽くせる、
洗浄して乾燥して健康診断迄。
これほど楽を経験したら、変化が難しい。
これから、高齢化社会になると立ちが無くなって全て個室になるかもしれません(..)。
PS
小便小僧の像が不自然に見られる事もそう遠い将来で無いかもね。
座り小便小僧って言うのも違和感が無くなってしまうかも(ToT)。