日テレ24時間マラソンに健介一家、北斗「不安」ブログで胸中吐露
まあ、世の中奇特な方が多いですね(^_^)v。
暑い時にわざわざ汗f(^_^;を流す。
仕事で流す等、理由があればそれなりに納得(^-^)v。
自分で暑いとわかっていながら、参加する。
通常、マラソンのピークって日本の気候を考えたら場合、
早くて9月、大体11月~3月。
4月頃から段々暖かくなり5月からきつい。
6月から蒸し暑くなり7月、8月は危険。
これは、あくまでも関東から下辺り。
山沿い等涼しい気候では、多少ズレて来ます。
東京で6月にマラソン大会を開催するには、かなりのリスクを伴う。
天気と湿度。
天気が多少低くても湿度に負けてしまう。
汗をかく度に疲労度が増し、脱水症状や熱中症を引き起こす。
普通から考えたら無謀(≧ω≦)b。
人間って好きになれば、季節関係無く楽しみたい。
ランニングブームの幅が広がっている結果ですね。
登山、海水浴、マラソンにしても自然相手。
しっかりと事前準備と情報を掴まないと生命を脅かす。
調べいれば、無茶や文句が出ないと思うのだが。
何処かで、何とかなるだろうと言う、隙が生じる危険性があるのですね。
誰を責める訳では無く、誰でも起こり得る事なんすね。
こわいのは、全てお膳立てをされて、リスクマネジメントを怠ってしまう☆⌒(>。≪)。
至れり尽くせりって嬉しいけど、
見方を替えたら煩わしさを感じてしまう。
サービスって言う所で難しさを拭い切れません(..)。
PS
全てを見ませんが、凄い光景でしたね。
続きは又明日(^O^)/~~ see you !
