自転車通勤で危険な場所を調べてきたよ——青山、渋谷、神泉町編
ひつこく引っ張っているみたいなので、直ぐ本題に(..)。
小田急、京王と通過して是政駅。
前回通過したより疲労度が少ない。
力�って慣れて来ると段々意識し始める。
無理を重ねると何処かに歪みが来る。
早い話、ばてて足のアチコチに痛みを生じて最終的自転車
がこげなくなる!過去何度遠乗りを実施。
あまりに気合いを入れて帰宅する時には、自転車を引き摺りながら帰宅。
上には上がいます。
普段訓練を受けていないオッサンが競輪選手に対抗しようって言うのが大間違い(-_-#)。
その代償は大きい。
前回は桜
の開花期間中で、散歩、バーベキュー等々。自転車
乗りも混んでいるとわかっていながら、スピードアップ(≧ω≦)b。状況判断が出来ないのは困ったもんです。
立川に入ると、途切れて民家の間をくねくね。
立川って住宅街ばかりと思い気やカントリーを感じさせる光景が残っている。
再びサイクリング道路に入り前回引き返した40キロメートル地点。
今回は難なく通過。
ここから面白い。
林の中を滑走。
段々深い森に入って来てしまった。
標識も
「まむしに注意!」
が出る位ですから。
昭島、福生、そして羽村。
マイナスイオンが心地よい(^_^)v。
そしてとうとう発見。
53キロメートル表示\(^-^)/。
以前水道局の社会見学で訪れた羽村の堰。
兄弟の像、多摩川50キロメートルの案内板。
イザ!達成してみると安堵感のみ。
ほっとしたと言うのが率直な感想。
地図を見て驚き、後でキョリ測で確認したら、
自宅から約80キロメートル弱。
時間として4時間30分程。
余程暇人なのかわからない(-_-#)。
川の流れを目に焼き付け、空腹を満たし、暫し佇む。
忘れちゃいけない。
帰りも同じ体験、疲れが入って更に時間が掛かるかも(≧ω≦)b。
感激は一瞬、疲労は限り無い(-_-#)。
帰りも色々ありました。
それは改めて!
失礼させて頂きます(..)。
