自転車通勤で危険な場所を調べてきたよ——青山、渋谷、神泉町編
翌朝に当たる今日。
上半身の腕は少しパンパンになる程。
厄介なのは、足。
チカラ加減によりますが、右足が全体的に引き摺ってしまう位痛い(≧ω≦)b。
ペダルを踏む力は、同じだと思いますが、坂とかここ1番に力を使う時はどうしても右足になってしまうのでしょうね。
以前、体組成計で計って貰って右側に重心があるらしい。
ランニングは平均的に力が入るのが望ましいが日本の道路、歩道もそうですが平坦なんか珍しい。
車の出入りの関係でスロープが出来て歩き辛い。
綺麗に整備したとこで、工事�が行われて結局凸凹。
自転車で歩道を走行すると良くわかります。
道路優先社会ですから仕方ないのかも。
さて、多摩川53Kの海方面のスタートに辺る大師橋下。
風が強かったお陰で平和島辺りから遠く富士山
\(^o^)/。出発から左側に富士山を見ながら走行。
時間も比較的早く、其ほど人も無くスムーズ。
前面に信号、背後にバイクや自動車を気にしないのは精神的に楽。
時々ロードレーサーみたいに飛ばして行きますが、あの人達は別の世界の人々。
スポーツサイクルで会社のロゴ入りのユニフォーム姿。
今のスポーツサイクルって時速40キロも出るとか(>_<)。
タイヤが無茶苦茶細く、ギヤが前後に装着。
ワイヤーの代わりに電気。
フレームカーボンと来たら、すぐそばをF1が走るようなモンデス。
追い付こうなんてトンデモ無い。
太ももだって半端じゃ無いですからね。
こういう時は携帯ラジオの落語番組に耳を傾けながら、江戸の気分を味わいながらペダルを踏み。
そんな気分で自然に羽村に進んで行く。
長くなりましたので続き明日で失礼致します(..)。
