若者の車離れの次は熟年の車離れ。トヨタの過ちを専門家指摘
週末は大抵、
ウォーキング�
ランニング

サイクリング

つまり環境に優しいロハスな生活を実行中。
自動車を運転していた頃には、考えられない運動量。
行動半径は、車には敵いません_(^^;)ゞ。
その割に最近は、遠征。
都内から、千葉県そして先日は、埼玉県。
頑張れば、茨城県迄行けるかもね。
利便性や雨、風、坂道になればアクセル踏めばすうっと流れる車が良い。
自分の力は限界があり年齢と共に劣ろう。
逆にフットワークが軽い。
疲れたら公共機関を利用!
ガソリン要らない。
駐車場を探す心配が無い。
渋滞なんのその。
普段車窓から見られる景色が身近で観察。
都内の場合、車を維持するのが滅茶苦茶大変。
経費で落ちなければ、とてもじゃ無いけどやっていけません(/_;),。
携帯料金にかなりコストを払って更に車とは。
いざというときはレンタカーで事足りてしまう。
中高年になれば、子供の教育費に必死。
子供が独立してやっと買えるかどうか?
都内って思いのほか坂道が多い。
山の手に住んでる高齢者の方々。
バス停や駅やスーパーが近隣に無かった孤立してしまう。
地方は更に深刻。
1人1台。
車種は軽。
問題は、条件反射。
アクセルとブレーキを踏み間違いの事故多発。
ほとんど高齢者!
需要はかなり見込まれますが、安全面について色々解決しなければなりません。
お年寄りに優しい自動車!
もしあったら国内需要が増え\(^-^)/っていうわけでございます(..)。
