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東京駅にバナナの自販機登場 一本130円 (日テレNEWS24 - 11/8 13:50)
毎日に手軽に安心して入手。
海外では信じられない機械。
自動販売機。
外国の方から見たら、
「無人の金庫(^o^)/!」
1日置いたら、翌日破壊されて、釣り銭は勿論、品物迄盗られてしまう(≧ω≦)b。
日本人の倫理観、性善説で成立。
現在の自販機は、更に進化して、
「キャッシュレス(ToT)!」
携帯電話をかざす。
Suica、Edyにナナコ等の電子マネー。
売り手側は、正確にに在庫を判断。
盗難や略奪に関して、金銭の被害が少ない。
在庫が分かる事で新製品に向けて戦略が練られる。
本音を言えば、販売のメリットが少しずつ減らされている。
単なる場所貸し(≧ω≦)b。
定価販売は、今時珍しい。
ドラッグストア、
ディスカウントストア。
スーパー。
定価で購入するなんてバカらしい(*^^*)。
更にネットで得られるならから、定価の存在が希薄。
自販機が情報端末機の一種。
普通にジュースを置くより変化を持たせて新たな付加価値を生み出す。
例えばフルーツの自販機。
フルーツは、高級店に陳列。
駅前、商店街、繁華街。
夜遅くまで販売。
自販機に置くには、障害が多い。
保存、品質、形状等。
何より統一性を保てない。
バナナバナナにしても、暫くすると黒いブツブツが目立って価格が下落。
自販機に置くには、時間が短い。
蜜柑�、林檎リンゴにしても同様なイメージ。
自販機に入れて、はたして売れるものか?
試みとしてはとても楽しみでござんす(._.)。
PS
ちょっと離れたら、無人野菜自販機があります。
更に離れたら、無人で篭に乗せられて、料金を入れる。
見事な性善説の国民性。
段々薄れて行っているのは、残念(;_;)。